2009年10月26日 (月)

ボーキサイトを巡る米中代理戦争~ギニアで3,000人死亡(1)

予想以上にあっさり、西川”ゴールドマンサックス”善文も辞めさせられた。
クソゴミは、予想通り、後任の斎藤次郎氏が元大蔵次官で、脱官僚方針に反するとか、小沢氏に近いという愚にもつかない批判をしている。
どっちにしろ、国民の財産をゴールドマンサックスに売り払うヤツよりはマシだろう。

亀井静香氏はかなり頑張った。彼の身体が心配なぐらいだ。ただ、彼より、

コネズミ、ケケナカ、西川。

これらの知り過ぎているうえ、用なしとなってしまったゴイムの身体の方がやばいかもしれん。

日本郵政の疑惑解明、総務省が特別チーム発足へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091024-00000564-yom-bus_all
(引用)
 総務省は24日、保養宿泊施設「かんぽの宿」の売却問題など、日本郵政グループを巡る疑惑や不祥事の実態を解明するため、特別調査チームを発足させる方針を固めた。

 国民の信頼を回復するには、28日に西川善文社長が辞任し新体制が発足するのを機に、これまでの民営化の過程で浮上した疑惑などにメスを入れることが不可欠と判断した。関係者の責任追及も視野に入れている。

 特別調査チームには、23日付で総務省の非常勤顧問に任命された国民新党の亀井久興氏、社民党の保坂展人氏の前衆院議員2人が参加する見通しだ。両氏は「かんぽの宿」売却問題などの疑惑を、国会で厳しく追及してきた実績がある。これに、不動産や会計の専門家を加える方向で検討している。

 特別調査チームは、西川社長ら民間出身の経営幹部が、業務提携先や資産の売却先選びで、出身企業グループなどに便宜を図ったかどうかを重点的に調べるとみられる。

 日本郵政の社長に斎藤次郎氏が就任した後は、関係資料の分析や、関係者への聞き取り調査などについて協力を要請する。

 日本郵政は、かんぽの宿問題以外にも、旧日本郵政公社時代の不動産売却や、クレジットカードの提携先選定などについて、国会などで様々な疑惑を追及されてきた。

 5月には、民主、社民、国民新の3党の有志議員が、かんぽの宿などの施設を不当に安い価格で売却して会社に損害を与える恐れがあったとして、西川社長らを特別背任未遂などの容疑で東京地検に刑事告発している。

 原口総務相は就任前から、「郵政民営化の本質は、(公共の財産の)私物化ではないか」との疑問を示すなど、特別調査チームによる疑惑追及に強い意欲を示していた。
(引用終わり)

奇しくも今回の衆院選で落ちた亀井久興氏、保坂展人氏が非常勤顧問になるようだ。

また、

http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php
(引用)
・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。

(引用終わり)

だそうなので、

亀井久興氏には、「かんぽの宿」問題だけでなく、この売国奴たちの「郵政外資化の報酬」問題でも頑張ってもらいたいもんだ。

オバマが、新型インフルを口実に非常事態宣言を出した。季節性インフルより死亡者が少ないのに、こんなことをする必要はない。マーシャル・ローの前段階か?事態はさらに悪化している。

http://www.youtube.com/watch?v=zMaZMzmfKW0

また、Heavily armed law enforcement teams will scatter across the Bay Area this weekend
http://www.contracostatimes.com/ci_13620723?source=most_viewed&nclick_check=1#

先週末、サンフランシスコのベイエリアで、重装備の警官、27チーム、3000人が反乱を抑制する大演習を行ったようだ。
なぜかフランスの精鋭チームも参加している。

さて、本題に入ろう。

まずこれ。

ギニアで野党の集会に軍が発砲「死者少なくとも128人」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090929-00000628-san-int
(引用)
 フランス通信(AFP)によると、アフリカ西部ギニアの首都コナクリで28日、野党の集会に対して軍が発砲する事件があり、野党指導者は29日、「死者は少なくとも128人に上る」と述べて軍を非難した。

 野党支持者らは、昨年12月のクーデターで実権を握ったカマラ軍政を批判する集会を開いていた。(カイロ支局)
(引用終わり)

Guinia

しかし、

これによると、死んだのは3,000人だという。

US-China Proxy War For Global Mineral Wealth Leaves Thousands Dead
http://www.whatdoesitmean.com/index1287.htm
(引用)
Russian GRU resources operating within Guinea report that upon the takeover of the government by Captain Camara, the American CIA began “organizing” opposition forces which led to a series of massive protests that culminated this past September when over 50,000 protesters gathered at their Nations largest soccer stadium (built by China) and were promptly fired upon by military forces loyal to the junta and resulted in over 3,000 deaths. (Note: Official Guinea reports put the death toll at 57 while a Guinean rights group puts the toll at 157.)
(引用終わり)

中国の支援で建設されたギニア最大のサッカー・スタジアムに5万人が抗議集会をやったが、軍の無差別発砲にあったようだ。

まず、これまでの経緯を見てみよう。

時間がないので続きは(2)で。

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2009年10月 5日 (月)

民主党スキャンダル記事急増の背景

まずこれ。
欧州のSKYテレビが推薦しているフリーで電気エネルギーを作り出す装置。ソーラーシステムどころではない。これがあれば電気代をもう払う必要はないという触れ込み。しかも本体は4,500円程度。その他必要なパーツ代を考えても1万円以下という。これが普及すると、電力会社がつぶれることになるが(笑い)。まあ、1万円程度ならパチンコに負けたつもりでドブに捨ててもいいと思うなら、試す価値はあるかもしれない。1日24kw発電するようだから、それが事実なら平均的な家庭の月間電力消費の300kwを賄うには十分だろう。

http://www.youtube.com/watch?v=w8TJlQlPi4s
http://www.33energy.com/henrymakow/

なお、これは広告ではない。面白いと思ったネタを書いただけ。言うまでもないことだが、買うのはあなたの自己責任である。

中川昭一元財務相死亡。

2月のG7で一服もった女どもや、同級生を売って、出世した財務省高官の心中は?
http://www.youtube.com/watch?v=Jf0jqI9LbuM&feature=player_embedded

中川昭一氏の運命は「2006年12月」に決まっていたのだと思う
http://alcyone.seesaa.net/article/129470512.html

親父と同じ運命か。JFK父子と同じ。

これが儀式殺人だったどうかは分からないが、サタニックカレンダーで、Feast Dayとされる9月23日に、儀式殺人が行われたようだ。

大蔵財務官出身 信金中央理事が転落死
http://netallica.yahoo.co.jp/news/94384
(引用)
 大蔵省出身のエリート官僚に何があったのか。
 23日午後2時ごろ、東京都新宿区富久町のマンション(32階建て)敷地内の植え込みに男性が倒れているのを通行人が見つけ、110番した。
 警視庁牛込署員が駆けつけたところ、男性は全身を強く打っており、死亡が確認された。
 死亡したのは、このマンションに住む信金中央金庫理事相談役の中平幸典さん(70)。牛込署は自殺と事故の両面で捜査している。
 中平さんは東大法学部卒後、1963年に大蔵省入省。大臣官房審議官などを経て国際金融局長、財務官などを歴任。退官後、97年に山一証券経済研究所理事長、99年に信金中央金庫理事長に就任。今年6月に「健康上の理由」で理事相談役に退いていた。
(引用終わり)

また、これは、そのずっと前の12日に発見されたものだが、ケンタッキー州の森の中で、商務省統計局のパートタイマーの51歳男性が首吊り死体で発見された。しかも、胸には"FED"と書きなぐられていた。
http://www.truthout.org/092409B?n#

米連邦、FRBの終焉を暗示させるものだろう。最近、ベンジャミン・フルフォード氏がFRBの破綻を盛んに書いているが、それは彼らの既定路線である。
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=SWIFT&inside=1&x=25&y=9

さて、本題に入ろう。

久しぶりにオルタナティブ通信から。

首相官邸に怒鳴り込んで来た米軍・対日エージェント
http://alternativereport1.seesaa.net/article/129016928.html
(引用)
 第二次世界大戦中、アメリカ軍は敵国・日本の通信文を解読する目的で、コロンビア大学に優秀な日本語の使い手を集め、暗号解読部隊を編成した。その後、21世紀の現在に至るまで、このコロンビア大学は、米軍の対日・工作部隊の本拠地となってきた。
 
日本の前・麻生政権に至るまで、歴代・自民党政権が成立すると、誰を大臣・副大臣にするか、その名簿を作成し、首相官邸を訪問し、「この中から閣僚を選べ」と日本の首相に命令して来たのが、CIA対日工作部隊の先兵=コロンビア大学のジェラルド・カーチスである。TV等に温和な評論家の「仮面を被り」登場する、この対日エージェントは、鳩山民主党政権が出来ると、自分の名簿通りに閣僚が選出されなかった事に激怒し、先日、首相官邸に怒鳴り込んで来た。

 激怒したカーチスは上司のジョセイフ・ナイ、リチャード・アーミテージに不満を報告し、今後、マスコミを通じ、民主党政治家のスキャンダル攻撃が始まる可能性が出てきた。コロンビア大学の専売特許である「心理戦争」によって日本人の洗脳が完了したと考え、「日本人はアメリカ人の意のままになる」、と考えている傲慢なジェラルド・カーチスは、日本にも未だに愛国者が残っている事、かつてアイルランドを武力支配した英国に対し、英国のアイルランド駐在官僚へのテロが次々と実行された歴史の教訓を忘れているようである。無能なエージェント・諜報員程、記憶力の弱体化が死に直結する事への自覚が無い。
(引用終わり)

総理大臣になる直前の鳩山論文のバッシングも、カーチスとコネズミのせいだったようだが。http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-1809.html

ジェラルド・カーティスの正体
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-1560.html

ジョセフ・ナイは、今年はじめ駐日大使になるとの声もあったが、結局、オバマの知人の弁護士のルース氏がなった。
ナイについては、

動き出す「戦争屋」たち
http://alternativereport1.seesaa.net/article/111841481.html
(引用)
 かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長であり、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補となったジョセフ・ナイ。

 そのナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長となり、そこから輩出された多数の政治家・行政マンの司令塔となっている。ナイは長年、「事実上」の米国の政策のナビゲーターとなって来た。

そのナイが、米国上院・下院、民主党・共和党の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本・アジアへの戦略報告書「Bipartisan report concerning Japan」には、「米国は、中国と日本との紛争・戦争を助長し、それを誘発する戦略を取る」と明確に語られている。

アジアにおける超大国である中国と日本が紛争を起こし、場合によっては戦争を起こす事は、超大国同士が「疲弊」し、米国のアジアにおけるプレゼンス・地位を「大きく」し、「アジア・コントロール」を容易にする。日本と中国が戦争を起こせば、両国に兵器を納入している米国軍事産業が「莫大な利益を得る」。

分割して統治する。

「アジア人同士に殺し合いを行わせろ。それが米国の利益だ。」と言う戦略である。

米国産の狂牛病に犯された汚染牛肉の「輸入」が現在も継続しているが、その報道は全く行わない日本のマスコミ。一方で、深刻な事実ではあるが中国の食品汚染の報道から、ダンボール肉マンといった「デマ報道」に至るまで、日本人の反中国感情を「アオル報道だけは連日、繰り返される、異常なアンバランス」は、ナイ・レポートに記載された米国の対日戦略を「無条件に、ウノミ」にする事によって展開されている。
(引用終わり)

日米安保などを本気に信じているヤツは、よほど浮世離れしているヤツだろう。

カーチスが激怒したためかどうかは知らんが。すでに民主党へのスキャンダル攻撃は始まっている。いちいちここで上げないが。今後もどんどん出てくるだろう。もちろん不正は糾されるべきだが、背後に何があるのかは知っておいた方がいい。

最後に、植草一秀氏が、無事帰還されたようである。心よりお喜び申し上げるとともに、今後のご活躍を期待する。

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-710d.htm

<追記>

同じ日に宮内庁式部官長の原口幸市氏も登山中に死亡していたわけだが。
中川氏との接点は北朝鮮。
http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10357524882.html

あとこれも読んだ方がいい。
http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10357028939.html#main

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2009年10月 3日 (土)

一応指摘(3)

まず軽い話から。

ジンバブエでヒトとヤギのハイブリッド種誕生?

ローマ神話では、ヤギの角を持ったファウヌスという神があるが、ジンバブエの農村では、人間らしき顔にヤギの足、尾を持った「ハイブリッド種」が誕生して話題になっている。あいにく数時間で死亡したようだが。
http://www.zopag.com/news/halfman-halfgoat-creatures-born-in-africa/7868.html#

気持ち悪いので画像は乗せないが、ネットで検索すると、頭部、全身、後ろ向きの3種の画像を見ることができる。
獣姦は昔からあるが、医学的に、ヒトのヤギのハイブリッド種の誕生はありえず、水頭症のヤギだったと思われる。

もっとも、ヒトとヤギの「結婚」はあるようだ。
Sudan man forced to 'marry' goat
http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/4748292.stm

2016年のオリンピックはリオデジャネイロに決定したが、同じ日に欧州をシオニスト統治でさらに中央集権化するためのリスボン条約に対するアイルランドの国民投票が行われた。去年は否決されたが、今年は可決される可能性が高いという。ブレアが初代欧州大統領になるシナリオである。また、オリンピック決定の最後のプレゼンのため、鳩山とともにコペンハーゲンに入ったオバマだが、途中サンクトペテルブルクで、プーチンと極秘会談をやっている。

さて本題に入ると、

スマトラ沖地震は2009/9/30 1016UTCごろに発生したが、
このウィスコンシン大学とNOAA、NASAが共同で設立したCIMSS
http://cimss.ssec.wisc.edu/about.html

のサイトで、

http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/indo/anim/20090928T000000anim72.gif

のアニメーション

Sumatraearthquake1_3

Sumatraearthquake2_2

画像クリックで拡大

を見ると、まず2009/9/28 2100UTCから2400UTCにかけて、マレー半島とスマトラ島周辺の海域、その後、2009/9/29 1200UTC~翌2009/9/30 1200UTCにかけて、震源地となったスマトラ島の南西側の海域、その後はカリマンタン島北西側の海域に、半円形の放射が見える。

なお、1時間おきの細かい静止画はここで。
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/indo/images/

次にサモアだが、地震は2009/9/29 1748UTCごろ発生したが、残念ながら直近の3日間で、同じような放射は確認できなかった。

ただ、このアニメーション

http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/ausf/anim/20090929T000000anim72.gif

Samoaearthquake_2

画像クリックで拡大

を見ると、奇妙なことに、ちょうど1日後の2009/9/30 1500UTCから翌2009/10/01 0500UTCにかけて、サモアの海域に半円状の放射を確認することができた。

ためしに、金玉氏が警告していた2009/09/27ごろの日本近海を見てみた。

http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/wpac/anim/20090926T000000anim72.gif

すると、2009/09/27 0800UTCごろに半円状の放射が見られた。

Japanquake_2

画像クリックで拡大

<追記>

なぜか、フィナンシャルタイムスがさらにデカイ地震が来ると言っている。

http://www.ft.com/cms/s/0/8d980480-af66-11de-ba1c-00144feabdc0.html?nclick_check=1

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2009年9月18日 (金)

一応指摘(2)

まずこれ。

注射針付きの”うで輪”でワクチン強制接種、拒否者をバスで強制収容所へ、兵士の告発ビデオ
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/332.html

これまで指摘してきたことが、より具体的になってきた。

よく分からないが、メモとしして。
米国でいわくありげな5人が立て続けに死んでいる。

①ジェイムズ・マクドナルド氏 9/13 マサチューセッツ州ダートマスで「拳銃自殺」
投資会社、ロックフェラー&カンパニーCEO 56歳。
NYのジャパン・ソサエティー理事長。
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a10TxwzDh07M

クリストファー・ストーリー氏によると、
http://www.worldreports.org/news/232_wanta_a_financial_terrorist_working_from_within
同州のニューベッドフォードで殺され、ダートマスまで運ばれた可能性。

②フィン・キャスパーソン氏 9/9 ロードアイランド州ウエスタリーで「拳銃自殺」
金融会社 ベネフィシャル(香港上海系)の元CEO 67歳
http://www.inquisitr.com/36737/financier-finn-casperson-dead-in-apparent-suicide/

ストーリー氏によると、オフショア・アカウントの脱税、台湾の三合会が絡んでいる可能性。

③ダニー・パン氏 9/12 カリフォルニア州ニューポート・ビーチで、救急で運ばれ病院で死亡。台湾系で、Private Equity Management Groupという投資会社をやっていたようだ。42歳。詐欺容疑でSECが提訴していた。これも三合会絡み?
http://online.wsj.com/article/SB125322969164921251.html

④クリスファー・ケリー氏 9/12 イリノイ州で「服毒自殺」
汚職で2009年1月に弾劾されたブラゴジェビッチ元イリノイ州知事の側近、金庫番。51歳。
http://newsblogs.chicagotribune.com/clout_st/2009/09/sources-say-theyve-been-notified-key-blagojevich-probe-figure-is-dead.html

口封じ?

⑤ジョディー・パウエル氏 9/14 メリーランド州イースタン・ショアの自宅で「心臓発作」で死亡。カーター米大統領の報道官 65歳。
http://en.wikipedia.org/wiki/Joseph_Lester_Powell

ついでにストーリー氏の最新では、ガイドナーとサマーズが、バンカメのルイスCEOにセトルメント・ファンドのリリースをブロックさせたとある。

バンカメといえば、今年1月の「ハドソン川の奇跡」の飛行機に23人もお偉いさん方が乗っており、命を狙われたわけだが。
http://dealbook.blogs.nytimes.com/2009/01/15/bofa-wells-employees-were-aboard-crashed-plane/

さて、本題に入ろう。

黄金の金玉氏の最新から。

まだ続くHAARPの格子状斑点について
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-437.html#comment

要旨を書くと、

当ブログで、黒い白鳥作戦とした
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_f321.html
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_45a0.html

四川大地震のときのパターンとして、

Induction Magnetometer

http://137.229.36.30/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?date=latest&Bz=on

で、格子状のものが8日続いたあと、

HAARP Fluxgate Magnetometer
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

が大きく振れて、あの大地震が発生したという。

確かに、今回も9月9日以降、Induction Magnetometerで格子状のものが毎日出現している。

Haarpkoushi

これで、HAARP Fluxgate Magnetometer
が大きく振れれば、連休中に大地震が発生するのではと危惧されている。

それだけではなく、金玉氏は、エージェント氏から連休中の地震の発生を聞かされているという。

一応指摘しておいた方がいいだろう。

加えて、台風接近で大雨が降れば、条件は揃うことになる。

<追記>

Haarp20090921_2

、グラフ(クリックで拡大)のように、金玉氏の説にしたがうと、非常にやばい状況となってきた。加えて、あすは彼らの好きな22日である。ただし、ここまでまとまった降雨はない。地中にブラック・ライト・プロセス~核融合させて大爆発を引き起こすのに十分な水分があるのかどうかは疑問だ。

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2009年8月15日 (土)

米自動車買い替え補助金制度~別名個人PC略奪制度

まずこれ。
闇の支配者“最終戦争”~そして、新しい時代の突入へ~ (単行本(ソフトカバー))
ベンジャミン・フルフォード (著)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894519127?ie=UTF8&tag=benjaminfulfo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4894519127

私は、彼の書籍を1冊も買ったことがないし、これからも買う予定はないので、内容は知らないが、

これを見ると、
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/08/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3.html#comments

父ブッシュはナチスの末裔だった

というのがある。

たぶんネタ元はこれか?

http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/esp_sociopol_bush19.htm

Sherrf

1938年 ドイツ。
Scherff familyと、友人たちのなごやかな集合写真(クリックで拡大)がある。
その中央に水兵服をきた若者、George H. Scherff, Jr(彼がのちの41代米大統領George H.W.Bushだという)が写っている。

それだけではない。ラインハルト・ゲーレン(軍人、ゲーレン機関で有名)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3

や、ヨーゼフ・メンゲレ(「死の天使」アウシュヴィッツ強制収容所主任医官)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AC

なども写っている。実父のGeorge H. Scherff, Srももちろんいる。水兵服の若者の向かって右側の人物。彼はニコラ・テスラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9
のアシスタントだったという。

なお、これは、その写真にも写っているヒトラーのボディーガードだったOtto Skorzeny氏が1999年に「死の床」で告白したことに基づく話だ。

Ottohitler

Otto Skorzeny氏とヒトラー

ブッシュ爺の「父」プレスコット・ブッシュがヒトラーに資金提供していたのは有名な話だし、
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bush_nazi_link.html

Presscothitler

ヒトラーとプレスコット・ブッシュ

ナチ~CIAへと続くつながりを考えると、十分にありうる話だろう。また、クリストファー・ストーリー氏も、時々ブッシュ爺のことをScherffと書いている。それに、これでDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)とのつながりも分かりやすくなる。

さて、本題に入ろう。2週間引っぱってきたPC略奪についてである。

まずこれ。

<米エコカー補助>米上院が拡充法案可決 予算を3倍に増額
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090807-00000071-mai-bus_all
(引用)
【ワシントン斉藤信宏】米上院が6日、低燃費車の購入支援制度を拡充する法案を可決したことで、補助金は当初予算の3倍にあたる計30億ドル(約2850億円)に増額される見通しとなった。7月下旬から導入された今回の制度では、これまでのところ低燃費の日本車が購入車種の上位をほぼ独占しており、制度拡充は日本メーカーにとっても朗報となりそうだ。

 複数の米メディアによると、6日までに支給された補助金は9億2000万ドル。約22万台の新車が補助金付きで販売された。新制度を利用した新車販売台数は、トヨタ自動車の「カローラ」が首位で、2位は米フォード・モーターの「フォーカス」。3位以下にはホンダの「シビック」、トヨタのハイブリッド車「プリウス」と「カムリ」が続き、上位5車種のうち4車種を日本車が占めた。補助の増額は、燃費の悪い米国産車から日本車への買い替えを一段と加速させる可能性が高い。

 支援制度は、燃費の悪い乗用車や小型トラックを売る代わりに、低燃費車の購入代金への補助を受け取れる。支援額は1人あたり最大4500ドル(約43万円)。オバマ米大統領が「成功はすでに証明済みだ」と述べるなど、米国内では、制度が米自動車市場の回復に向けた起爆剤になるとの見方が強まっている。
(引用終わり)

このウラの話を知ってか、知らずか。テレビでも現地の特派員が、のんきにカーディーラーからレポートしていた。ほとんどアホである。

さて、どんなウラがあるのか?

この自動車買い替え補助金制度(Cash for Clunkers、Clunkerとはポンコツ車の意味)を利用するには

http://www.cars.gov/

に行って、登録しなければならない。手続きを進め、"terms of service" に同意すると、以下の文字が現れる。小さくね。

“This application provides access to the DoT CARS system. When logged on to the CARS system, your computer is considered a Federal computer system and is the property of the U.S. Government. Any or all uses of this system and all files on this system may be intercepted, monitored, recorded, copied, audited, inspected, and disclosed to authorized CARS, Dot, and law enforcement personnel, as well as authorized officials of other agencies, both domestic and foreign.”

このアプリケーションは、DoT CARS systemへのアクセス権を与えます。ログインすると、あなたのコンピュータは、連邦政府のコンピュータシステムの一部とみなされ、米国政府の所有物となります。 したがって、あなたのコンピュータのすべての使用、すべてのファイルは、それを承認されたCARS, Dot、法執行者はもちろん、他部署の職員(米国、他国を問わず)により、傍受され、監視され、記録され、コピーされ、監査され、検証され、開示される可能性があります。

つまり、これは合法的な個人PCの略奪である。

DANGER: CARS Website Takes Over Your Computer
http://redcounty.com/danger-cars-website-takes-over-your-computer

<追記>

もうやめるようですな。

「カンフル剤」の反動に懸念も=米政府、新車購入助成終了へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090821-00000119-jij-int

こういう状況じゃ仕方がない。
NY dealers pull out of clunkers program
http://www.breitbart.com/article.php?id=D9A63DK01&show_article=1

ニューヨーク州の425の車ディーラーの半分は、Cash for Clunkers プログラムから離脱しているとのこと。理由は政府が金払ってくれないから。

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2009年8月10日 (月)

一応指摘

まず、これ。

首都圏大地震M8予測:南関東の大気イオン観測値に異常!!くれぐれも注意を!
http://cybervisionz.jugem.jp/?day=20090725

前日の首都圏を襲った地震は、午後7時56分、マグニチュード6.9
ただし、USGSの発表では、7.1。
http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Quakes/quakes_big.php

一応、8月9日のHAARP Fluxgate Magnetometer(磁気計)のグラフ。

http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

Iearthquake20090809_2

これは時間がUTCなので、日本はこれに+9時間となる。つまり、振れのピークは1時間ずれるが、時間的にはほぼ合致している。
極めて怪しい(画像クリックで拡大)。

なお、大雨を降らせている理由は、
ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(1)

で指摘した。

<追記>

コメント欄のDさんの質問

さて、問題は人工地震の証拠が希薄なことです。
(以下は素人考えですが・・・)

小型水爆を震源に埋め込むとしたら、
大がかりなボーリングが必要かと思います。
爆発物だとしたらどうやって震源に埋め込むのでしょうか?

仮に電磁波の照射だったら、
長時間、強力な電磁場を照射する膨大なエネルギーが必要になると思います。
電磁波だったらどのようなエネルギー源で、どのように震源に照射するのか?

今回の地震の震源は海底ですから、震源付近に不審な船(海底ボーリング船か、電磁波照射装置を積んだ船)が停泊していた記録なんてのはないのですかね?

ご意見いただければ幸いです。

それに対する答え。

すでに米軍は、1996年3月にELF(極低周波)を使ったearth-penetrating tomography (地球断層撮影とでもいったらいいか)実験に成功している。

http://www.earthpulse.com/src/subcategory.asp?catid=1&subcatid=8
(引用)
In March 1996 the military begins to demonstrate the earth-penetrating-tomography applications of this technology --the idea of "x-raying" the earth with ELF waves generated by HAARP. These waves will pass through every living thing in the path and may have perceptible effects on people's health.
(引用終わり)

もちろん、人体への影響などはおかましなしだ。
つまり、地球上の地表、地中問わず、どこでもELFを照射できる。

あとは、「ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(1)」

で示したように、もっともいけそうなところに照射して、ブラック・ライト・プロセス~核融合させて大爆発を引き起こすというシナリオである。

もちろん、いつも成功するとは限らないが。

なお、これは今回の地震のものではないと思うが、照射らしき動画が2ちゃんに貼り付けられていた。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1248965688/441

(引用)

441 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2009/08/09(日) 14:22:34 ID:fN0hlTTb   
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/wpac/anim/20090726T000000anim72.gif
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/wpac/anim/20090727T000000anim72.gif
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/wpac/anim/20090728T000000anim72.gif
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/wpac/anim/20090729T000000anim72.gif

映像を見て頂ければ判ると思うが、フィリピンの東海上沖に下弦状の人工的なラインが発生、続いて日本海に今度は上弦状の人工的なラインが発生している。そして、これらの現象を良く見ると、 
マイクロ波と思われるものが放射されているのが判るはずだ。明らかにHARRPによる気象操作が行われている証拠ではないのか?こういった電磁波を効率良く伝送する目的もケムトレイルによる 
エアロゾル散布にはあるということだ。 
(引用終わり)

私も441氏のいう人工的なラインは確認した。ただ、すでに動画はデッドリンクになっている。

おまけ

HAARP コントロールセンターだそうだ。個人投資家のディーリング・ルームに見えなくもないが(笑い)。

http://www.wired.com/dangerroom/2009/08/haarp-2/7/

Haarpcontrol

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2009年8月 8日 (土)

これって臭過ぎ(2+0+0+9=11,0+8+0+3=11),11+11=22

これって臭過ぎ(1)

まずこれ。

Caliquake_2

そして

http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Quakes/quakes_big.php

(引用)
MAP  6.2   2009/08/03 18:40:51    29.371   -113.703  10.0   GULF OF CALIFORNIA
MAP  5.0   2009/08/03 18:33:34    28.931   -113.022  10.0   GULF OF CALIFORNIA
MAP  6.9   2009/08/03 17:59:57    29.066   -112.871  10.0   GULF OF CALIFORNIA
MAP  5.8   2009/08/03 17:55:24    28.976   -112.988  10.3   GULF OF CALIFORNIA
(引用終わり)

8月3日の午後5時55分から6時40分の45分間に、メキシコのカリフォルニア湾に4度の「地震」が発生した。規模はマグニチュード5.0~6.9。震源の深さはほぼ10kmと同一。
これは、以前に「米国、北極で17~18日に9個の水爆を爆発させる」で記したのと同様、油田探査のため水爆を爆発させたものと推定される。なお、この時も震源の深さはすべて10kmだった。

これって臭過ぎ(2)

また、8月3日には、国内では、明らかに冤罪である植草一秀氏の収監があったわけだが、これをニュースにさせないために、最初の裁判員裁判の日程を当てるのは当然予想していたが、ご念のいったことで、有名人のヤク事件を2つも用意してきやがった。

植草氏が、痴漢をやったといまだに思っている人は、クソゴミのいいなりの「素直」な人である。別名「馬鹿」とも言うが。彼がはめられた理由は、今さらここに書くまでもない。ネットにあふれているが、ひとことで言えば、売国エージェント、コネズミとケケナカに恐れられたからである。裁判官も命が惜しく、保身のために有罪にしたわけだ。この国に正義はない。たとえば、検察の裏金を内部告発しようとした検察官が、その直前に逮捕されたりな。

植草氏の安否が気がかりだ。刑務所とはこんなところである。
暴漢に襲われたり、薬で脳梗塞、心臓まひを引き起こされたり、いろいろ考えられる。
なお、自殺は絶対しないと、ご本人が表明されている。
彼が五体満足で、出所後もこれまでの言論活動を継続されることを強く希望する。

なにしろ、収監に当たって、彼の弁護団が、こんなことを述べている。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-e8cc.html
(引用)
刑事事件弁護団は、植草氏が刑の執行を安全に終了の上、これまでどおりの活発な活動を続けていくことを心から期待しております。
(引用終わり)

これが彼らの精一杯の表現だろう。いずれにしろ、受刑者の安否の保障を刑務所に確認するなど、前代未聞である。それほど彼の身の安全が危惧されているのである。

Uekusa

植草さん、十分に気をつけてください。

なお、植草氏がはめられた証拠のいったんを挙げておこう。

http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/688.html
(引用)
そして、痴漢冤罪
その後の第二回目があった。

第二回目は、
京急蒲田駅で
駅員がこういっていた。

あの案件は不思議なんだ。

なんか、あの植草っちゅう人が、蒲田駅に着いたときには
もう近くの蒲田署に連絡が入っていて、駅が何も伝えていないのに
もう警官が向かっていたんだよな。

小野寺「そんな、駅が連絡をいれていないのに、警察にダイレクトに
電話がいって、もう警察が駅に向かってくるなんてことは
今まであったんですか?」

ベテランの駅員「いやああれははじめてだな。

今まであんなのはあったことない。

今まで何年も痴漢騒ぎのを処理してきたけど、
痴漢騒ぎで駅長室にきて、
それから
駅から警察に電話するのに

もう先に警察に連絡が入っていたなんて今まで
一度もないねえ。

もう痴漢騒ぎで駅長室につれてこられた時点で、蒲田署に
電話がいっていて、もうこっちに向かってきて到着していた。

近くのもう一人のベテラン駅員に向かって
「おい、あんなのは、はじめてだな。先に警察に直接連絡が行っているなんて
あんなのは今まで一度もないよな」
「そうですね。今までそんなのはありませんね」

私はあらゆる角度で情報収集をしてから
植草氏の2度目のえん罪を確信した。

さて、もう十分取材は終わったから
「明日メルマガにこのことを書くか」
と思った。私は夜空を見上げた。星がまたたいているように見えた。

「まあ、書いたら、今の口のゆるい駅員さんには、
亡国のイージ○が、京急の本社あたりに電話して
「いっさい植草事件についてはしゃべるな」と
かん口令をしくだろうな。」
と思った。

そしてメルマガに大々的に
植草氏の2回目の冤罪を証明するべく発信したのである。

そして翌日、駅員に話しかけてみると、
昨日とはうってかわって、「いや、あの事件については
何もしゃべらないようにと言われていますから」
と態度が急変していたのである。
その日を境に誰も全くしゃべってくれなくなったのだ。

私のメルマガ発信を見ていた亡国のイージ○が驚いて
京急の本社に電話して、京急蒲田駅の駅員にしゃべるなと
命じさせたのだろう。

植草氏を痴漢にしたてあげた
亡国のイージ○おそるべし。
(引用終わり)

なお、8月3日に仕込まれた2つのヤク事件については、

これらを見ると、ある程度見えてくる。個人的にはあまり興味ないが。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/08/post_075c.html
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/08/post_a072.html
http://secusou.blog.shinobi.jp/Entry/1517/
http://secusou.blog.shinobi.jp/Entry/1516/
http://secusou.blog.shinobi.jp/Entry/1514/
http://secusou.blog.shinobi.jp/Entry/1081/
http://www.asyura2.com/09/hihyo9/msg/483.html

知人が面白いことを指摘していた。

稲川会+自民党+シティバンク VS 山口組+民主党+ゴールドマンサックス

の争いだそうだ。そして前者が今窮地に立たされている。まあ、そんな単純なものでもないだろうが、

金融庁がシティ銀処分、マネーロンダリング監視体制に不備
http://www.asyura2.com/09/hasan63/msg/355.html

もともと、ゆうちょに最初に近づいたのもシティだったが、売国奴たちのがんばりもあり、このまま行けば、ゴールドマンサックスが手中に収めそう。また、築地の豊洲移転にもゴールドマンサックスが絡んでいる。
稲川会に近かったコネズミの引退。自民党はもちろん落ち目で政権明け渡す可能性大。

また、この事件に限ると、押尾の所属だったエイベックスは稲川会と近く、ドラッグ部屋の提供者、ピーチジョン(PJ)社長の野口美佳のだんなは稲川会系。提供者ってだけで終わるのかね。ワコールの個人筆頭株主だそうだがね(PJ株との等価交換でうまくやったようだ)。
これだけ見ると、前述の後者が仕掛けたとの見方もできる。

それにしても、この押尾だが、エイベックス、女房、野口と、人間の薄情さを十分に知ったでしょう。可能性とししては、麻薬取締法違反だけじゃなく、殺人or傷害致死or過失致死or/and死体遺棄or保護責任者遺棄致死の罪も考えられるが。
過去には、変死を自殺として処理してもらった御仁もいるのに。

もっとも、酒井法子の方は、死んだ親父も、先月捕まった弟も山口組系。植草氏の収監より押尾事件を薄めるためにリークされたのかもね。

これって臭過ぎ(3)

そして、8月3日、世界的なCrook(悪党)が、はでなパフォーマンスを演じた。

長くなったので、続きは次回。米の「合法的」PC略奪も次回。

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2009年8月 2日 (日)

8月は米株のヤオ上げ続くが、その後は・・・

まず、軽い話題から。

これは、サブすぎる(おねえさんも下半身がサブそう)衣装だが、パーティーガールじゃないよ。ミスユニバースの和装だそうである。

Yotaka_2

"ヨタカ・ルック"でミスユニバース

これにムシロ持たせて、てぬぐいかぶせれば、完全にヨタカ。あるいは、もう少し上等でも花魁だね。別にみじめな思いをするのが、このおねえさんだけならいいが、これは国辱ものですな。

文句はこちらに。

http://blog.livedoor.jp/yoshiyuki_tokyo/archives/51593188.html?1248474329

http://miyasakaemiri.com/blog/

と書いたら、結局やめるそうです。

批判殺到ミス・ユニバース衣装 「腰が隠れる長さに」変更 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090731-00000005-jct-ent

丈の長さだけの問題じゃない気もするが。

  

何これ。

<交通事故>下条前衆院議員重傷、秘書運転の車が衝突 長野 (毎日新聞)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_traffic2__20090802_5/story/photo02mainichiF20090802k0000m040076000c/

再掲:下条議員、日本によるIMFへの10兆円融資の根拠を質す 08 年 11 月 18 日
http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/502.html

怪しすぎだろ。

憲法違反の外国為替資金特別会計 (植草一秀の『知られざる真実』)
http://www.asyura2.com/08/senkyo55/msg/906.html
08 年 11 月 13 日
IMFが竹中平蔵のwikiを改竄
http://www.heiwaboke.net/2ch/unkar02.php/money6.2ch.net/seiji/1193584897

民主 大塚耕平氏。さっそく朝生で言った発言を国会でする「IMF支援は円建てと求めないのか?」【国会傍聴記by宮崎信行】08 年 11 月 14 日
http://www.asyura2.com/08/hasan59/msg/639.html
朝生で民主党 大塚耕平氏が自民党に提案「円建て米国債を出せ」 森永卓郎氏らは笑顔で拍手 08 年 10 月 25 日
http://www.asyura2.com/08/hasan59/msg/215.html
【マスゴミが伝えない民主情報】大塚議員、外貨準備を使ったIMF融資制度の質問「日本の財産を守る事を第一義に考え行動を」 2008 年 10 月 17 日
http://www.asyura2.com/08/senkyo54/msg/741

そのうち、大塚耕平氏も、「交通事故」に遭いそうだな。

Dowyaoage

  

カリフォルニアはIOUで何とか、28日の州債の大量償還を乗り越えたようだが、デフォルトがなかったことを、さも鬼の首でも取ったようにほざくバカなヤロウもいる。

財政赤字削減の予算可決 米加州議会、危機回避へ---(河北新報社)
http://www.asyura2.com/09/hasan64/msg/112.html
(引用)
(コメント)
 直前までカリフォルニア州が財政破綻すると主張していた方々はどのように説明するんでしょうか・・・・・

 本当に破綻するのなら、市場の動きは全く異なったものになります。

 今後も米国各州の財政問題はくすぶり続けますが、その度に空売りなどして、ヤケドを負わないようにお気をつけられる事を申し上げます。

 元外交官氏の某氏のブログは私の見るところ、欧州系の情報が多く欧州はサブ・プライム問題でボコボコにされ、ユーロの勢いは大幅にそがれています。

 従って「米国憎し」的なドライブがかかった報道も見られ、それを意識していないと「ヤラレ」る事になります。

 某氏の情報は価値の高いものが多いのですが、欧州の報道についても「バイアス」がかかっており、それに乗せられて失敗した例もある事は、留意する必要があるでしょう。

 景気は欧州よりも先に米国が回復します。
 これは間違いありません。

 したがってユーロと米ドルの関係では、米ドルの方が高くなります。

 また、景気指標が好転すれば長期金利が上がりやすくなりますが、米ドルの為替相場の対外レート上昇は、輸入財の価格低下圧力となります。

 つまり、インフレ圧力を弱める事になります。

 長期金利の上昇と米国景気の欧州に先行する景気回復は米国債の消化不良に対する特効薬として作用するはずですが、米国債の消化がうまく行かない状況が長期に渡って続くようになると再度危機への転落もあるかもしれません。
 可能性としては20%から30%くらいでしょうか。
(引用終わり)

この手合いは、「ドゥームズデイ・ボックス」での米株のヤオ(八百長)上げを真に受けているバカで、最後に高値掴みさせらるタイプのヤロウ。全米ほとんどの州が事実上財政破綻しているし、金融機関の破綻はすでに今年64行に達している。イリノイ、ペンシルベニア、カリフォルニアが7月1日の期限までに予算を立てられなかった。失業率をカウンティー単位で見ると、6月の全国平均(9.5%)を上回るのは、カリフォルニア、中西部に集中している。カリフォルニアの当局者自体が、9月までしか資金確保ができていないと言っているし、10月はじめには、IOUの償還もある。デォルトが先延ばしになっただけだろう。

ただ、

オバマ大統領「景気後退の終わりが始まる」 米、広がる楽観論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090731-00000108-san-bus_all

景気、底打ちの可能性とFRB報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000308-yom-bus_all

こういうのを見ると、8月も米株のヤオ上げは続けさせるようだ。

また、間違いなく、ユーロに対してドル高となるそうだが、だったら、なぜ全世界の米国大使館にこういう指令が出ているのだろうか?

Many Predict US Financial Collapse in September
http://www.henrymakow.com/perhaps_we_should_prepare_for.html
(引用)
Bob Chapman [Internationalforecaster.com] revealed that the US State Dept has advised embassies worldwide to stock up on a year's worth of the local currency in anticipation of collapse of the US dollar. Look for a temporary banking shutdown timed for around September 2009.  As under Roosevelt, some banks won't reopen.   96% of bank reserves are currently held with the Federal Reserve who tells the banks not to loan the money, but rather to save it for further banking acquisition and consolidation.  Chapman foresees a bank holiday lasting 4-5 days.  Chapman thinks this first bank holiday presages a much more significant bank holiday months to years later which will involve simultaneous devaluations of multiple currencies as well as other significant changes in the banking system.

Harry Shultz [as quoted in marketwatch.com] says "Some U.S. embassies worldwide are being advised to purchase massive amounts of local currencies; enough to last them a year. Some embassies are being sent enormous amounts of U.S. cash to purchase currencies from those governments, quietly. But not pound sterling. Inside the State Dept., there is a sense of sadness and foreboding that 'something' is about to happen ... within 180 days, but could be 120-150 days."
(引用終わり)

2つのソースがくしも同じことを言っている。米国務省が全世界の米大使館に対して、1年分の費用を現地通貨で持てと指令を出している。

ロイターとかブルームバーグとか見ても分からないことだね。ミスター第二分類とやら。

これは、ドル暴落の予防策という意味合いではなく、ドル暴落を仕掛けると言う意味だ。でなければ、2010年のアメロ移行の可能性が遠退く。

去年の7月に書いた記事「 3月13日の米下院秘密会議について」で、9月の米国経済の崩落をすっぱ抜いた(それは今、リーマン・ショックと呼ばれている)が、そのセカンド・バージョンがこの数カ月でやってくるだろう。それは、イスラエルのイラン攻撃、米国内のマイクロ・ニューク爆破、あるいはカクテル・フル(新型インフルエンザのフランス諜報機関の呼び名)の強制ワクチン接種といっしょになるかもしれない。

次回は、今米国で「合法的に」個人のPCが政府に取り上げられていることについて記すか。確約はせんけど。

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2009年7月19日 (日)

7月最終週、FEMA、カリフォルニア、イスラエルがキーワード

「オーマイゴールド!(2) 郵政外資化だけじゃなく豊洲移転もかよ」を書く予定だったが、状況が切迫しているようなので、予定を変更しよう。

「イスラエルの核搭載潜水艇、スエズ運河を航海中」に続き、イスラエルの戦艦2隻もスエズ運河を通過して、紅海に入ったようだ。

Israelwarship

英タイムズの記事。
Israeli navy in Suez Canal prepares for potential attack on Iran
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/middle_east/article6715412.ece
(引用)
Two Israeli missile class warships have sailed through the Suez Canal ten days after a submarine capable of launching a nuclear missile strike, in preparation for a possible attack on Iran’s nuclear facilities.

The deployment into the Red Sea, confirmed by Israeli officials, was a clear signal that Israel was able to put its strike force within range of Iran at short notice. It came before long-range exercises by the Israeli air force in America later this month and the test of a missile defence shield at a US missile range in the Pacific Ocean.
(引用終わり)

また、こういう煽るような記事を書くバカなヤツもいる。よほど、第3次世界大戦をおっぱじめたいだろう。

Report: Iran could have atomic bomb within 6 months
http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3747046,00.html

もっとも、クリストファー・ストーリー氏によると、すでにイランは2003年に核兵器に転用できるプルトニウムをフランスから供給されており、12個の核兵器を所有しているとみられる。

http://www.worldreports.org/news/158_settlement_funds_scammed_daily_put_back_at_4.00pm
(引用)
Too late! Iran is already a nuclear power. It possesses 12 plutonium nuclear weapons, built with weapons-grade plutonium supplied in 2003 by the French
(引用終わり)

また、これに呼応するかのように、今後2週間のうちに、ゲイツ米国防長官がイスラエルを訪問して、極秘会議をする模様だ。

Secret US-Israeli meeting to focus on Iran

http://www.presstv.com/detail.aspx?id=100941&ionid=351020104

また、もうひとつ気になるのは、6月30日に米FEMA長官と、イスラエル軍幹部が会議を行っていることだ。

http://www.fema.gov/news/newsrelease.fema?id=48950

WASHINGTON, D.C. -- Federal Emergency Management Agency (FEMA) Administrator Craig Fugate met today with Maj. Gen. Yair Golan of the Israeli Defense Forces Home Front Command (IDF/HFC), continuing to foster a working relationship with Israel and bolstering the exchange of information on common emergency management practices.

このFEMA、7月27~31日まで”テロ訓練”をやる。

National Level Exercise 2009 (NLE 09)
http://www.fema.gov/media/fact_sheets/nle09.shtm
なんと豪州、カナダ、メキシコ、英国も参加する。

過去911、77も訓練中に起こっているのである。

差し当たり、サタニック・カレンダーでは、その期間では、27日がGRAND CLIMAXの重要日。

また、こういう見方もある。

http://www.asyura2.com/09/hasan63/msg/364.html

自分たちのものにできる民間企業は助けても、州は助けられないということか。というより、これをマーシャル・ローに持ってゆく機会にしたいという意図だろう。

ということは、最初のマイクロ・ニューク爆発は、カリフォルニアでやるのか?

同州では、非常事態宣言を受け、将来の支払いを約束する「IOU」(借用書)を発行しているわけだが、10日から一部米大手銀行がこのIOUの受け取り停止。

また、州当局によると、IOUで9月までは資金確保したが、10月以降は資金繰りが苦しくなるとしている。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-10018920090713

Bafetschwaroschild

著名投資家、ウォ-レン・バフェット(左)、英ロスチャイルド家当主、ジェイコブ・ロスチャルイド(右)とともに。

<追記>

http://satehate.exblog.jp/10539028/

Svali: 中東における紛争はイルミニストの利益のためだけのものである。彼らはイスラエルを憎んでいるし、いつかそれが破壊される日を希望している。そして好機をまっている。  オリーブ支部の一つが、それが支配権を得たときの話として国連によって提案されたことは、彼らが中東の戦争を防ぎ、そしてこのことは多くのものに喜びを持って歓迎されることになるというものだ。

同時に、イルミナティは密かに、紛争に燃料が供給され続けるように両方の側に銃や資金を供給する。 彼らは非常に人をだます二枚舌の人々である 。

Svaliは仮名だが、イルミナティ脱退者、女性。

なぜ、イランに2003年に核兵器に転用できるプルトニウムをフランスから供給されたのか、非常に分かりやすい。

<再追記>

今、米国のシュバルツ陸軍大将がイスラエルを訪問中。

相手方の Ido Nechushtanは、ガザで国際的に禁止されている白リン弾を使い、1420人の民間人を虐殺(うち340人が子供)した戦争犯罪人。

http://www.fourwinds10.com/siterun_data/government/fraud/israel/news.php?q=1248570291

http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/News20090120_121445.html

こいつらの所業を見ると、滅亡が似つかわしい。  

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2009年7月16日 (木)

オーマイゴールド!(1) ドゥームズデー・ボックス?

まずこれ。

米ゴールドマンの4~6月、最終利益65%増 市場予想上回る【NIKKEI NET】
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090714AT2M1401Y14072009.html
(引用)
 【ニューヨーク=財満大介】米金融大手ゴールドマン・サックスが14日発表した2009年第2四半期(4~6月)決算は、最終利益が34億3500万ドル(約3200億円)となり、前年3~5月(決算期の変更に伴い前年同期に相当)に比べて65%増加した。市場予想に対しても約40%上回った。証券市場の回復に伴い、トレーディングや株式の引き受けで大きく収益を伸ばした。

 収入から金利費用を引いた純営業収益は137億6100万ドルで同46%増えた。大部分を占めたのはトレーディングや自己資金を使った投資。1~3月期に続き債券・為替の売買が好調だったほか、住宅ローン関連や商品取引も回復した。デリバティブ(金融派生商品)の収益も拡大した。

 低迷していた株式の引受業務の回復も目立つ。手数料収入は1~3月期の15倍にあたる7億3600万ドルに達した。米政府による健全性審査を受け、大手金融機関が一斉に株式を発行して資本増強に動いたことが追い風となった。
(引用終わり)

 テレビで、某経済評論家(あるいはジャーナリスト? 別にどちらでもかまわないが)が、トレーディングに頼る収益構造について、高リスクで、以前と変わっていないと、批判していたが、いえ、トレーディングは、ノーリスクです。ドゥームズデー・ボックスのおかげで。

また、いつものヘネガン氏のブログ。

BushFRAUD's Internal NSA Gestapo Exposed
Goldman Sachs' Doomsday Box
Part 1 of 2
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=147509065&blogId=499922948

(引用)
We can now report that the criminal brokerage firm Goldman Sachs utilized the NSA to conduct various criminal trading operations from secret offshore trading platforms in India, Pakistan and North Korea.

This trading is called "Quant Trading".

Quant trading occurred utilizing secret NSA software codes that then interfaced with electronic trading platforms overseas, which then allowed the Bush-Clinton Crime Family Syndicate, along with their Federal Reserve enablers, to create false price fluctuation in worldwide stock, commodity and currency transactions, which would then coincide with the electronic order entry of the brokerage firm Goldman Sachs.

In simple definition, folks, the NSA scripted criminal trading operation gave criminal firms like Goldman Sachs and the Federal Reserve Bank of New York a 3-4 second lead time on placing their trades.  This 3-4 seconds allowed criminal firms like Goldman Sachs to be in a no-lose situation while they placed their customers on the opposite side of the transaction 3-4 seconds later.

In other words, folks, the customers of Goldman Sachs were used as stooges and pawns in what is clearly an unprecedented massive Ponzi Scheme enabled by what is commonly known in the brokerage industry as electronic front running.

A device called the "doomsday box", currently in possession of Goldman Sachs, and encrypted with various NSA codes, continues to be used for the purpose of fraudulent electronic trading.

Note: Major stock and commodity discount brokerage firms are currently using Quant trading and electronic front running to steal BILLIONS of dollars from their customers on a daily basis.

This illegal electronic front running is being ignored by Security and Commodity regulators who have been given massive bribes by firms like Goldman Sachs to look the other way, and instead target retail brokerage firms who actually service their clients and have actual knowledge of the industry they are employed in.

The term for this criminal electronic front running is called "Zero Hedging".

Most of what we have brought you so far is illegally classified.  Our job in these intelligence briefings is to DE-classify it for you.
(引用終わり)

真実は確かめようもないが、NSA(米国家安全保障局)と組むあたり、「さもありなん」の印象だ。ただ、platformのひとつが北朝鮮にあるとはやや驚き。

これだけじゃなく、このドゥームズデー・ボックスを盗んでパクられたヤツまで出ている。

【米経済コラム】ゴールドマンの「凶器」をめぐる奇妙な話-ワイル ---(ブルームバーグ)
http://www.asyura2.com/09/hasan63/msg/474.html
(引用)
(コメント)
 やっぱりゴールドマン・サックスは、市場をコントロールしていたようです。少なくとも、その疑義は高いと言えそうです。

 この記事、どう見てもおかしい。
>> プログラムの使用法を理解する者が乱用し、不正な方法で市場を操作する危険について、ゴールドマンはその可能性を指摘している」
記事では、そのプログラムを使って売買すれば「不正な方法で市場を操作」できると言っています。
できると言うのならば、今までやってない筈が無いでしょう。

 それから次のくだりも・・・・・・
>> 検察官は書面で、自己勘定取引用コードによりゴールドマンは「さまざまな株式・商品市場で大量の高度な取引を迅速に」行うことができ、毎年、巨額の利益を上げていると指摘した。

記事を素直に読むとゴールドマンは「不正な方法で市場を操作」して「さまざまな株式・商品市場で大量の高度な取引を迅速に」行って「毎年、巨額の利益を上げている」と言う事になりますが・・・・・・・。

 さらにはコードがコピーされた為に「米市場はリスクにさらされた」とまで断定的に書いていますが・・・・これって完全に市場操作を今までゴールドマンがやって来たと言わんばかりの話です。

 どうやら、この事件、何かウラがありそうです。市場が荒れる前には得てしてこのような事が起きるものです。
(引用終わり)

ボロが出ているようで。

さらに

米ゴールドマン:トレーディング用技術情報流出で投資が無に帰す恐れ
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003009&sid=afnwYPyojFPU&refer=jp_home

ゴールドマン・サックス元社員、機密漏洩で逮捕
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2009/07/blog-post_07.html

(引用)
ところで、ゴールドマン・サックス(元証券、今は一応銀行)の元社員が逮捕された話、ご存知ですか?

ニュースがアメリカでブレークしたのは(ひどい日本語ですね、我ながら)日曜だったと思いますが、今年の6月までゴールドマン・サックスでコンピュータートレーディング用のソフトウェアの開発をしていた社員(VPです)が、ソフトウェアのソースコードを盗み出そうとした容疑で、金曜日にFBIに逮捕された、というものです。最初に報道したのはロイター通信、ゴールドマン・サックスの株式市場操作をレポートし続けているゼロヘッジも直ちにポスト。

コードの一部はロシア人セルゲイ・アレイニコフ容疑者がすでに6月初旬の時点で、ドイツでホスティングされている、イギリス人が所有するサイトにアップロードされている(今もされたままらしい)とのことで、すでに1ヶ月、ゴールドマン・サックスがコンピュータートレーディングに使っていたコードが外部に漏れていたことになり、FBIの言では「国家の安全が侵された」などと、大層な話に発展しています。

しかし、ゼロヘッジが追及しているように、ゴールドマンのコンピュータートレーディング(Quant Trading) のニューヨーク株式市場に占める比率は非常に高く、3月に市場が底値を打って以来、連日低い取引高で株式指標が上がっていったのに疑問を持ったトレーダー、アナリストは結構いるのです。よく言えば株式市場をサポートする、悪く言えば市場を操作するゴールドマンのQuant市場独占を可能にしたのは、ほかならぬこのソフトウェア、ということで、企業秘密というだけでなく、実際FBIの言うように国家機密のレベルかも知れません。

コンピュータートレーディング、特に、High-Frequency Tradingと呼ばれるトレーディングは、ミリセコンド内に数百、数千のトレードを発するもので、特にこのトレーディングを株式指標のオプションや先物に使った場合、その波及効果は計り知れないほど大きくなります。ミリセコンドどころか、マイクロセコンド、ナノセコンドで取引可能なプログラムもある、と聞きました(噂だけかも知れませんが)。従来の取引に比べて取引の回数が天文学的に増えるため、実際の取引量が増えているような錯覚を与えますが、あくまで錯覚のようです。詳しくはゼロヘッジのサイトで山ほどある記事をお読みください。
(引用終わり)

そのゼロヘッジのサイト

http://zerohedge.blogspot.com/2009/07/sergio-posts-bond-as-toxic-code.html

おまけ

http://www.rollingstone.com/politics/story/28816321/inside_the_great_american_bubble_machine/2

もうひとつおまけ

http://greenaapl.blogspot.com/2009/07/algorithmic-trading.html

<再追記>

メインストリームの記事にも出てきた。たぶん、ゼロヘッジのサイトの反響だ。

超高速取引で巨額利益に批判  米ゴールドマンなど
http://www.47news.jp/CN/200907/CN2009072501000284.html
(引用)
 【ニューヨーク共同】24日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、米金融大手ゴールドマン・サックスなどが高性能コンピューターを駆使し、他の投資家よりも一瞬早く市場の情報を得た上で、こうした情報を利用した株式の売買を超高速で行い、巨額の利益を上げていると報じた。

 こうした取引は情報技術(IT)システムに巨額の投資を行えるゴールドマンなどに限られ、一般投資家には不可能なため、同紙は「不公正」と批判。米証券取引委員会(SEC)も調査を始めた。

 ナスダック市場など米国の一部取引所は一定の料金を受け取る見返りに、特定のトレーダーに0・03秒ほど早く市場情報を与えている。

 ゴールドマンなどは超高速で演算処理できる高性能コンピューターを使ってこうした情報を分析、他の投資家を出し抜く形で取引を行っているという。

 取引に当たっては、数百万単位の注文を瞬時に処理する能力を持つシステムを活用、巨額の利益に結び付けたようだ。
(引用終わり)

18兆ドルの盗みの方はまだ出ていないようだが。

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2009年7月 4日 (土)

イスラエルの核搭載潜水艇、スエズ運河を航海中

忙しくて、更新する時間がないので、短めに。

イスラエルのドイツ製の核搭載潜水艇、ドルフィンがスエズ運河を航行中。注目したい。

Submarine

Israel sends sub through Suez Canal
http://www.jpost.com/servlet/Satellite?cid=1246443708481&pagename=JPost%2FJPArticle%2FShowFull
エルサレム・ポストの記事。

おりから、イランは、CIAが4億ドルを使ってしかけたグリーン革命の真っ最中。これは一連の彼らのカラー革命(グルジアのバラ革命、ウクライナのオレンジ革命など)のひとつだ。同時に仕掛けたホンジュラスでは成功したかに見えたが、雲行きが微妙になっている。

ともあれ、カメラの前てひとを殺し、それをプロパガンダであおるのは、毎度おなじみの彼らの手口。そもそも、自分ところは、小ブッシュを2度とも不正選挙で大統領に選んでいるのに、どのツラ下げて、批判すんのって話。

その混乱に乗じて、イスラエルが動きだしたのではあれば、要注意だ。

大恐慌と第3次世界大戦はセットか(1)

で指摘したように、第3次世界大戦は、イスラエルのイラン攻撃から始まる可能性が高い。そして、それは核戦争につながる。彼らはそれを待っている。

北朝鮮の動きもこれに連動したものだろう。北朝鮮では、すでにゴイムの代がわりが起こっているとみられる。

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2009年6月19日 (金)

これ

たぶん、これが真実に近いのかな?

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=149001

日本人の名前も分かったが、翻訳しない。そのうち、どこかのブログで記事になるだろう。

ということで、13兆円はバチカン買収用だった?はディスインフォメーション濃厚。

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2009年6月14日 (日)

仏航空機墜落、米仏エージェント暗殺のため

1日にブラジルのリオデジャネイロ発パリ行きのエールフランス航空エアバス330-200型機が、大西洋上で消息を絶ち、その後墜落して発見されたが、これは単なる事故ではないようだ。

Airfrance

Emergency Update on North Korea-gate, Air France-gate and Bank Bail Out-gate
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=147509065&blogId=494643834
(引用)
We can now divulge that a team of twenty-five (25) joint French and U.S. Intelligence agents were assassinated on the Air France flight.
They were in possession of smoking gun documents tying the East German Stasi DVD and the Israeli Mossad to the funding of a massive Al Qaeda South American network operating out of Rio de Janeiro, Brazil and Buenos Aires, Argentina.
Note: A bomb threat was issued against Air France jets from Buenos Aires, Argentina about a week before the disappearance of Air France Flight 447.
(引用終わり)

いつものトム・ヘネガン氏のブログによると、チーム25という米仏の合同インテリジェンス・エージェントらが暗殺ターゲットとなった。
彼らは、ドイツのDVD(映像機器のDVDではない)と、モサドが、アルカイダの南米ネットワークに資金提供していた証拠を握っていたという。
また、”事故”の1週間前には、ブエノスアイレスから爆破予告もあったという。

なお、DVDとは、Deutsche Verteidigungs Dienst。1943年設立の諜報機関。本部はミュンヘン郊外のダッハウ(昔強制収容所があった)。イルミナティの諜報機関の総本山と言える。

Airfrancemap_2 (引用)
The East German Stasi DVD-Israeli Mossad funded South American Al Qaeda network also has ties to direct funding from the German Deutsche Bank and now J.P. Morgan Chase of New York City with a back door paper trail taking us right to the doors of the Federal Reserve Bank of New York.
(引用終わり)

また、南米のアルカイダの資金源に、ドイツ銀行、JPモルガン・チェース、NY連銀もなっているとのこと。

さらに読むと、ブラジル交通相も、今回の”事故”にいっちょ噛みしているようだ。兵器はレーザー兵器。

フランスは相当怒っているようで、そうでなければ、現場海域に原子力空母を3隻も派遣することはあり得ない。

Charlesdegaukkeship

空母 シャルルドゴール

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2009年6月13日 (土)

13兆円はバチカン買収用だった?

北朝鮮では、三男の金正雲が、後継者になりそうな報道ぶりだが、管理人が得た情報では、

2008/8 中旬 金正雲が平壌で交通事故 植物人間に。
              ショックを受けた金正日、脳梗塞で倒れる

              ドイツから医師を呼んで治療するも

2008/10/18  金正日死亡

という認識だったが、これを変更する必要があるのか。
あるいは、金正雲の顔が知られていないことを利用して、別の替え玉を建てて、権力を奪取しようとしている勢力があるのか。それだと、金正男の側近粛清や、彼自身の中国亡命のうわさも納得が行くが。

替え玉としては、わが国にも大室寅之祐の例がある。

Hotokuni

鳩山邦夫氏は頑張ったが、西川”ゴールドマンサックス”善文を辞めさせることができず、自ら辞めることに。そもそも、2,400億円の建設費を使ったかんぽの宿をわずか109億円、しかも最初から出来レースで、売り払おうとした人間を辞めさせられないことが異様だ。西川”ゴールドマンサックス”善文を辞めさせる絶好のチャンスだったはずだが。「鳩の乱」とかほざくクソゴミは腐れ切っている。とくに船橋洋一が三極委員会メンバーだからかは知らんが、朝日系の偏向は目に余る。今日は朝から鳩山氏のイメージダウン戦略を盛んにやっている。

近い将来、株式を外資に売り払うのが既定路線で、西川”ゴールドマンサックス”善文は、この郵政外資化に必要なゴイムなのだろう。

なお、すでに「運用」という名前で、郵便局・簡保の金がユダヤ資金に流れている。その運用先一覧。
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/297.html

なお、http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/kani/040331j401.html
でいったん運用先リストを公表したものの、都合が悪いと思ったのか、すぐに削除されている(笑い)。

また、この郵政外資化において、竹中平蔵と並ぶ売国奴、小泉純一郎のせがれ、進次郎は、自民党の反小泉勢力の腰砕けで、「世襲問題」に執行猶予が出たため、次の選挙で受かりそうだが、彼は、親父の「功績」により、戦略国際問題研究所(CSIS)にアシスタントとして雇われ、”はく”を付けさせてもらった。このCSISは、CFRと並び、イルミナティの米国コントロール機関のひとつ。新たなエージェント、いっちょ上がりの図式である。もちろん、彼が使い物になるか否かはまた別の問題だ。

さて本題だが、まずこれ。

伊警察が日本人2人拘束 米証券13兆円分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000001-mai-soci
(引用)
 【ローマ藤原章生】ANSA通信などによると、イタリア財務警察は今月3日、イタリアからスイスに1340億ドル(約13兆円)相当の米有価証券を持ち出そうとした日本人2人を拘束した。在ミラノ総領事館は当局の報告で拘束を確認したが、2人の国籍も含め事実関係については「捜査中なので明らかにできない」としている。

 2人は拘束時、スイス国境に近いイタリア側の駅に停車中の電車にいた。財務警察官が手荷物を調べたところ、かばんの底から多額の米国債やケネディ債券などが出てきたという。

 2人は持ち出しを申告しておらず、容疑が固まれば多額の罰金を科せられる。総領事館は「2人の身元や所属については言えない」と述べている。
(引用終わり)

そして、これ。

Obama Issues “Immediate” Assassination Order For Mexican President Calderon
http://www.whatdoesitmean.com/index1241.htm
ぶっそうなタイトルだが、これによると、オバマは、ケネディが1963年に出した大統領令11110を実施して、通貨の発行権をロスチャイルドのプライベートバンク、FRBから米国政府に取り戻すことを画策しており、すでに中国やロシアにその意向を伝えている。そして、バチカンの買収用に1,340億ドル(米債)を運ぶ途中、その運び屋がCIAの垂れ込みを受けたイタリア警察に確保されたという。通常、こういう時は、大統領専用機を使うところだが、そのためにスケジュールを作らなければいけないし、この前、ニューヨークで撃ち落されそうになり、あわてて低空飛行して難を逃れた経緯もある。オバマの周りは敵だらけのため、こういう方法を採ったのだろう。また、先日、カトリック教徒を連邦最高裁判事に任命したことも、その布石だそうだ。

Obamadollar

まあ、彼は大統領なのだから、大統領令11110の実施は、形式上は可能かもしれない。でも、それを親分のブレジンスキーや、ロックフェラー(FRBの株主でもある)が許すのか疑問。まあ、本当にそうなれば、拍手喝采するがね。今のところ願望入りプロパガンダの感じだな。

ともあれ、1,340億ドルは、50代の2人の日本人らしい男たちのものでないことだけは確かだ。でも、金額は、クリスファー・ストーリー氏のサイトをよく読んでいる管理人としては、全然ありうる数字。4.5兆ドルのワンタ資金は挙げるまでないが、1989年8月にブッシュ爺などに7500億ドル近くもパクられている(これはGIGA-FUNDING OPERATIONと呼ぶそうだが)し。
そのリスト
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/06/stealmoney1_3.jpg
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/06/stealmoney2.jpg
書いていないが、実際には口座番号までわかっている。

ゴルバチョフはソ連崩壊の報酬に100億ドルもらっている。

このように、裏で信じられないほどの高額の金が動くのはよくあること。

ともあれ、この件は別の情報も待ちたい。

また、この13兆円については、別にこういう見方もある。

話は変わるが、高額といえば、これは本当かな?

郵政のカネについて
http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php
(引用)
 「日本のメディアは裏が取れないと書けない。でも、裏を取っている時間などないから、お前が書け。信用されなくてもかまわないから以下のことを書け。それで多少は世界が変わる。」

 と、ある信用できる機関から情報が来ましたので、以下箇条書きに書きます。訳は防衛に詳しい某教授にやってもらったので間違っていないと思います。

・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。

・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。

(引用終わり)

これが事実かどうかの情報は管理人は持っていないが、「さもありなん」だろう。

何しろ、イルミナティ側のノーベル経済学者、スティグリッツ(写真)がこんなことを言っている。

Josephstiglitz

国家を銀行に隷属させる世界銀行の「四段階戦略」
http://satehate.exblog.jp/9712236/
(引用)
2001年: 世界銀行の元主任エコノミストで、クリントン大統領の経済諮問委員会委員長を務めたジョセフ・スティグリッツ[b.1943]教授が、世界銀行の「四段階戦略」を公表。
この戦略の目的は、国家を銀行に隷属させることだった。

その内容を要約すると、次のようになる。

一、民営化。 このとき、実は、国有財産の販売価格を数十億ドル削るのと引き換えに、国の指導者は一〇パーセントの手数料をスイスの銀行の秘密口座に振り込んでもらっている。正真正銘の、わかりやすい収賄であり、汚職である。

二、資本市場の自由化。 つまり、国境を越える金に課税する法律を廃止するということである。スティグリッツはこれを「〈ホット・マネー〉サイクル」と呼んでいる〔訳註:「ホット・マネー」とは、高利回りを求めてごく短期間に移動させる投機資金のこと。「不正な金」の意もある〕。海外から来た現金は、まず不動産や為替に投資される。そうして、その国の経済が上向きになり始めたところで、この外国資本はまたさっと撤退し、経済は崩壊する。国は国際通貨基金(IMF)に援助を求めることになり、IMFは支援を与える代わりに、口実をつけて金利を必ず三〇~八〇パーセントにまで引き上げる。こうしたことが、インドネシアやブラジルなど、アジアやラテン・アメリカの国々で起きている。金利が上がれば、国は貧しくなる。資産価値は暴落し、工業生産は荒廃し、国庫は枯渇するのである。

三、市場に基づいた価格決定。 この段階で、食料品や水、家庭用ガスの価格が上がり、わかりきったことだが、各国で社会不安が高まる。これは今や「IMF暴動」という名で知られつつある。この暴動は、資本の撤退や政府の破綻を招く。残っている国の資産を底値で買えるため、これによって外国企業が得をすることになる。

四、自由貿易。 この段階で、国際企業がアジアやラテン・アメリカ、アフリカになだれ込むが、ヨーロッパやアメリカは第三世界の農業に対して、自国の市場に障壁を築いている。一方で、第三世界諸国はブランド医薬品に対し、欧米の課した法外な関税を支払わなければならず、このために死亡率や疾病率は急上昇する。

このシステムは大勢の敗者とたった一人の勝者を生むが、勝者とは、ユダヤ人が所有、運営する銀行制度である。

事実、IMFと世界銀行は、すべての発展途上国に対して、電気や水道、電話、ガスといった国有インフラの売却を融資の条件としてきた。これらは推定四兆ドルの公有財産である。
(引用終わり)

これは、発展途上国を永久に搾取の対象とする彼らのやり方だが、日本に当てはめて見ても、代理人に報酬(逆に恫喝)をやり、ことを運ぶ彼らのやり方に変わりはない。

<追記>

Treasury Has $134.5 Billion Left in TARP
http://online.wsj.com/article/SB123828522318566241.html

ウォール・ストリート・ジャーナルの今年の3月30日の記事。TARPの残りが1,345億ドルある。これはオバマ政権に受け継がれているはず。

US government securities seized from Japanese nationals, not clear whether real or fake
http://www.asianews.it/index.php?l=en&art=15456&size=A

(引用)
What caught the policemen’s attention were the billion dollar securities. Such a large denomination is not available in regular financial and banking markets. Only states handle such amounts of money.
(引用終わり)

注目すべきは、額面10億ドルの債券があったこと。通常のマーケットでは取り扱われていない。国や州レベルで取り扱われているだけ。

なお、大本営発表では、偽物とされるだろう。

<再追記>

また、こんな見方も出できた。

イタリアから13兆円を持ち出そうとした日本人はCIAと天皇の手先であった
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/06/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%8B%E3%82%89%EF%BC%91%EF%BC%93%E5%85%86%E5%86%86%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A1%E5%87%BA%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AF%EF%BD%83%EF%BD%89%EF%BD%81%E3%81%A8%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%85%88%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F.html

福島のフルネームは?
心当たりのある人はいますか?

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2009年5月31日 (日)

中国恫喝、米軍デフコン2発令

ガイドナーが中国を訪問しているはずだが、中国が恫喝(米債売るぞ)に成功して、香港銀行経由で、5兆ドル送金させたようだ。

RED China Successfully BLACKMAILS the Obama Administration
Federal Reserve will be Broke by August of 2009
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=147509065&blogId=492007254

まあ、ロスチャイルドのプライベート中央銀行、FRBが8月までになくなるのかどうかは知らんが。
また、最近の朝鮮半島の変事はすべて、中国の恫喝の一環だ。

したがって、米軍はデフコン2の状況にある。
US Army moves to DEFCON 2
http://macedoniaonline.eu/content/view/6893/2/

対象国は中国、ロシア、それになんと英国だそうだ。ブッシュ・クリントン犯罪シンジケートに、英女王はとっくに堪忍袋の緒を切ってるからね。さもありなん。

デフコンとは、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%B3%E3%83%B3

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2009年5月 4日 (月)

豚インフル(2)

まず、注目していた2日のオクラホマでのサルベーション・アーミーの年次総会だが、ブッシュ爺、ビル・クリントンともに講演したようだ。そこで一網打尽に拘束されたという話はない(笑い)。
http://www.tulsaworld.com/news/article.aspx?subjectid=11&articleid=20090503_18_A1_Lookin70223

豚インフルについてだが、クリストファー・ストーリー氏の書いていることが事実であれば、切羽つまったスネイクの頭(ブッシュ爺)が、米国政府、国民、そして、世界を恫喝してきたことになる。

久しぶりにTom Hennegan氏のブログ。
Rogue U.S.-Israeli Governments Declare WAR on the WORLD
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=147509065&blogId=486979763
(引用)
It can now be reported that a secret meeting in Brussels, Belgium took place over the weekend attended by ALL European Foreign Ministers.The meeting, which included the United States historic allies of both Great Britain and France, have concluded that the Swine Flu, now loose on European soil, was engineered and set loose by the American-based Bush-Clinton Crime Family Syndicate.
(引用終わり)

週末、ブリュッセルで、全欧州の外相会議が秘密裡に実施され、今回の豚インフルがブッシュ・クリントン犯罪シンジケートによって工作されたという結論に達したという。

Fortdetrick

(引用)
The operational team unleashing the Swine Flu was a joint U.S.-Israeli Mossad group that transported the Swine Flu in vials from Fort Detrick, Maryland to Fort Dix, New Jersey and on to Mexico City.
Reference: The Swine Flu vials were delivered to Mexico last month, two weeks before the visit of U.S. Secretary of State, loser and lesbian in-the-closet Hillary Rodenhurst Clinton.The release of the Swine Flu vials from a Mexican Military lab has enabled the Swine Flu virus to spread throughout the entire world with it being expediated by the use of nanotechonology.Item: A computer software program being directed out of Haifa, Israel, is actually monitoring and enabling the movement of the Swine Flu.
(引用終わり)

ヘネガン氏によると、米国とモサドの共同オペレーション。米国メリーランド州のフォートデリックの陸軍生物兵器研究所から豚インフルの株を持ち出し、ニュージャージー州の陸軍基地、フォートディックス(ここは1976年に豚インフルが発症したところでもある)へ。そしてメキシコへ運ばれた。

ちょうど、フォートデリックの陸軍生物兵器研究所では、病原体サンプルの紛失騒動が起こっている。サンプルの名称は違うが怪しすぎる。

Hilaryandmexpresident

3月下旬にメキシコに持ち込まれたあと、その約2週間後、ヒラリーとメキシコ大統領(写真)が会談。おそらく、豚インフルのことが話し合われたのか。そして、その2週間後にヒト発症、感染拡大が大問題に。

ヘネガン氏の情報が正しいとすれば、メキシコ政府や軍もいっちょ噛みしていることになるが。

なお、最後の一行がよく分からないのだが、コンピータソフトで、イスラエルのハイファから豚インフルの感染具合がモニタできるという。

最後に

豚インフルエンザについて内部告発をしたディーグルさんのビデオ(翻訳)
http://www.asyura2.com/09/buta01/msg/343.html

<追記>

(引用)
Note: Sources at the highest level of French Intelligence have confirmed that this Flu, made in the U.S. Military Fort Detrick laboratory, can be termed "Cocktail Flu", since it is a mixture of various flu viruses.

French Intelligence sources also confirm that this type of "cocktail" mixture clearly points to the fact that this new strain of worldwide Mexican Flu is a BIOLOGICAL WEAPON that has been directed against the European Union, as well as the entire world by these rogue sociopath U.S.-Israeli criminals.

(引用終わり)

フランスの諜報機関は、「カクテル・フル」と呼んでいるようですな

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2009年5月 2日 (土)

豚インフル

冬眠から覚めて、ぼちぼち今年初めての更新をするか。何しろ、2ちゃんねるでは、私が殺された可能性が高いと心配してくれる方もいるようだから(笑い)。生きてる証明にひとつ記事を上げておこう。

Who

豚インフルエンザ、おっと、豚という言葉は突如、禁句になったんだっけ。新型インフルエンザ(H1N1)だっけか。より正確には、米スミスフィールド社が保有する世界最大級の養豚場があるメキシコのベラクルス州ラグロリアから発生した新型インフルエンザ(H1N1)と言うべきか。

Company warned officials of flu 18 days before alert was issued
http://www.mcclatchydc.com/251/story/67283.html
(引用)
On April 6, 18 days before the WHO issued its alert, Veratect reported on its Web site a strange outbreak of respiratory disease in La Gloria, Mexico, noting that local residents thought the outbreak was linked to contamination from pig breeding farms nearby.
(引用終わり)

このべラテクトという米国ワシントン州に本拠を置く会社が、WHOの警告の18日も前の4月6日にベラクルス州ラグロリアで、呼吸器系の病気が多発していることを警告している。

正直、またかよって感じ。エイズ、SARS、鳥インフルと、過去の人工パンデミック攻撃がことごとく失敗(人口の大幅削減という意味で、製薬会社の大もうけという意味では大成功かもしれんが)。今度は豚インフル。1976年にも米国で発症。実際に死んだのは1人だけだったが、ワクチンで30人死亡。そのころHIVウィルスも完成して、77年からばら撒いているわけだから、いろいろなウィルス兵器を作っていたことが想定される。今回の豚インフルで、グローバル2000という彼らの大幅人口削減計画を知る人がさらに多くなるだろうから、彼らは自ら自分の首を絞めることになろう。

4月30日から5月1日は彼らにとって非常に重要な日だから、その前にやったのかもね。

Indonesian minister says swine flu could be man-made

豚インフルは人工の可能性=インドネシア保健相

http://www.abs-cbnnews.com/world/04/28/09/indonesian-minister-says-swine-flu-could-be-man-made

誰でも思っていることを言うのにも度胸がいるねえ。とくに公的な立場の人は。

事前に今回の豚インフルのアウトブレイクを知ってたヤツがいた?

On March 20, 2009, this researcher outlined a peculiar PANDEMIC VACCINE TRAINING exercise in Texas scheduled to occur on Saturday, May 2, 2009." (http://www.rense.com/general85/dsd2.htm) 

これを偶然というほど、筆者は素直じゃない。911にしろ、77にしろ、予行演習中に起こった。

一番心配なのは、今回の混乱を利用して、マーシャル・ローに持っていく可能性があることだ。

全米800カ所以上、FEMAの強制収容所の位置が確認できる。

http://maps.google.com/maps/ms?hl=en&gl=us&ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=118135173934136151745.00045bc25ee928a8872d0

話は変わるが(追い詰められて、彼らがインフル攻撃に出たのなら話はリンクしているが)、最近のクリストファー・ストーリー氏のリポートを読むと、フルフォード氏の最新は信憑性が高いかもしれない。期限の5月1日は過ぎたけれども、ブッシュ・クリントン犯罪ファミリーは支払いしなかったわけだから。

ブッシュ爺が任命した最高裁判事が突如辞任というのも、きな臭い。彼がマーシャル・ローに反対したとの見方もある。

ストーリー氏最新
FAILING SETTLEMENT 1ST MAY, IT'S WAR, G-10 WARNS
http://www.worldreports.org/news/213_failing_settlement_1st_may_its_war_g_10_warns
(引用)
In an astonishing ‘in-your-face’ display of open defiance, former criminal US President George H. W. Bush and former criminal US President William Jefferson Clinton, né Rockefeller, are featured co-speakers at the 16th Annual Salvation Army William Booth Society Benefit Dinner to be held on 2nd May at the BOK Center, Tulsa, OK. That will be convenient for the US Gold Badges, or the World Court enforcement team, or both, as these arch-criminals can both be arrested there in a single operation. If they don't appear, no doubt appropriate action will be seen to have been taken.
(引用終わり)

ブッシュ爺とビル・クリントンが5月2日にオクラホマのトゥルサで予定されている16th Annual Salvation Army William Booth Society Benefit Dinner に現れるのかどうかですな。これはすぐに分かる。今日だから。

そういえば、前田愛の婚約会見の日、同じホテルで三極委員会のコンファレンスがあり、デービッド・ロックフェラー翁も来たみたいですな。5月14~16日まで、ギリシャのアテネでビルダーバーグの会議との噂も出ているのに、老体にムチ打って、ご苦労さま。あと、ブロガーいじめのゴールドマンサックスの会長も来ていたようですね。

ビルダーバーグつながりだと、オランダのベアトリックス女王のバスがあやうくカークラッシュに巻き込まれれそうになりました。これは、その前におきたボリビア大統領暗殺未遂とリンクしているようですが。

最後に関連記事

新型インフルエンザ・ワクチンの予防接種はすべきではない
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_167c.html

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2008年12月13日 (土)

カナダ経由で核テロのインサイド・ジョブを画策中

バンカー2人の変死。

まずこれ。
Juliusbar Bank Julius Baer CEO dies unexpectedly
http://uk.reuters.com/article/wtMostRead/idUKTRE4B420R20081205

スイスのプライベートバンク、Julius BaerのCEOが突然死。「自殺」として処理されているが、

BEGGAR-THY-NEIGHBOUR CURRENCY DEVALUATIONS
http://www.worldreports.org/news/184_beggar_thy_neighbour_currency_devaluations

クリストファー・ストーリー氏の最新リポートによると、他殺のようである。このJulius Baerはチェイニーの「オペレーション」に深くかかわっている銀行。

そして、「偶然」にも、モルガンスタンレーのM&A部門のヘッドであるGavin Macdonald氏が5日に「心臓麻痺」で死亡。氏は管理人が以前の記事で懸念していた日本最大の銀行の同社への巨額投資に重要な役割を果たした人物だ。
http://blogs.wsj.com/deals/2008/12/08/gavin-macdonald-the-morgan-stanley-man/

また、これはクリストファー・ストーリー氏が、モルガンスタンレーがテロへの資金供給の拠点となっていることを暴いた直後の変死である。
WASHINGTON EXPOSED AS SECRETLY FINANCING AL-QAEDA
http://www.worldreports.org/news/183_washington_exposed_as_secretly_financing_al_qaeda

さて本題に入ろう。

まず、12月9日のベンジャミン・フルフォード氏の記事。短いので全文引用する。

カナダの危機は世界の危機になりかねない
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/12/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E3%81%AE%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E3%81%AF%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%AA%E3%81%84.html
(引用)
カナダの売国奴ハーパー首相が政権を維持するために、エリザベス女王の代理と手を組み7週間議会を休ませた。議会が再開すればハーパーはほぼ失脚が決定だろう。
その前に彼がファシストクーデタを企んでいるいうアメリカのNSA関係からの情報が取り寄せられた。カナダの軍事基地発の北米の偽テロ事件がワシントン市かフロリダ州に起きる可能性が高い。その「テロ」を受けて戒厳令になった場合、カナダ、メキシコ、アメリカが一つのファシスト国家になってアメロという新しい通貨が導入される予定ということだ。しかしカナダ国民が黙ってこれを容認するはずがない。世界各国が事前にこの企みを知っていればカナダを助けることができる。カナダは絶対ナチ政権を許さない。
(引用終わり)

カナダは出身国なだけに力が入っているようだが、これとほぼ同様のことを言っている御仁がいるのだ。当ブログでも何度も取り上げたことのあるTom Henegan氏だ。もし、フルフォード氏がHenegan氏をパクったのでなければ、この情報の信憑性が高まることになるが・・・。

Canadageneral

まず、カナダは真の独立国ではない。フルフォード氏が言うところの「エリザベス女王の代理」、つまり総督がいる。これがそのHP。このハイチ生まれの黒人女性がMichaëlle Jean第27代カナダ総督である。6月に女王の代わりに重装備でシティバンクの399パークアベニュー支店にカナダから入った女性はこのMichaëlle Jean総督だろう。

The Queen Declares Martial Law in Canada
http://blog.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&FriendID=147509065&blogYear=2008&blogMonth=12&blogDay=11
(引用)
As we reported in the previous intelligence briefing, the government of Canada is being used as a staging area for Pakistani ISI secret Directorate false flag terrorist attacks to take place in the United States sometime after the first of the year.

This week the Canadian government was functionally shut down by Canada's Governor-General Michaëlle Jean as an espionage and export control investigation involving the government of Canadian Prime Minister Stephen Harper widens.

A member of the Canadian Parliament, Senator Colin Kenny, has "smoking gun" evidence from a little known Canadian federal agency that collects financial intelligence, FINTRAC, the Financial Transactions and Reports Analysis Centre of Canada, of numerous major government officials circumventing Canadian export controls through companies operating in Canada, and overseas, in the trafficking of nuclear materials to secret paramilitary bases in Eastern and Western Canada.

The individuals were said to be shipping restricted materials in a way that indicated they were trying to avoid being detected.

There is also a direct tie in to the noted Somalia pirates and the Bush-Clinton-Mossad-Gary Best "TRUE COLORS" assassins and mercenaries.

Reports have also pointed to millions of dollars worth of financial transactions associated with U.S. and British companies, which amount to $35 million in transactions and bribes made to Canadian government officials between 2002 and 2007.
(引用終わり)

カナダにも相当「はなぐすり」が効いているようだが、フルフォード氏の言うように、米国での偽テロを行うためカナダの軍事基地に核兵器が持ち込まれているようだ。もちろん、これはパキスタンのISIだけでなく、MI6、CIA、モサドの共同オペレーションだ。ソマリアの海賊も別働隊だったわけだ。

Somaliapirates

Terrorist Camps in Canada
http://blog.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&FriendID=147509065&blogYear=2008&blogMonth=12&blogDay=1
(引用)
The Bush-Clinton-Gary Best Inc. Somalia pirate operation is now linked to the trafficking in nuclear weapons and material to various ports in Africa, including Somalia itself.

The nuclear material is then transferred by sea using cargo ships directly to Canadian ports.  This nuclear material is now in the hands of various terrorist groups operating on the East and West Coast of Canada.

These terrorist groups have a direct operational link to the SECRET directorate, which involves the Pakistani ISI, the rogue U.S. CIA, British MI6 and Israeli Mosad.

Useastcoast Note: We can also divulge that the terrorist groups, who plan to transport the nuclear material into the United States, are planning a major terrorist event in either south Florida or Washington, D.C. itself, which will take America directly to MARTIAL LAW and put an end to the United States Republic.
(引用終わり)

フルフォード氏の指摘同様に、ワシントンか南フロリダがやばそうだ。南フロリダなら大リーグのキャンプに影響の可能性も。パウエル前国務長官が「1月21日か22日に混乱が起きる」と漏らしたが、米国のデフォルト宣言かとみていたが、こちらの核テロの可能性もあろう。やるなら日にちは彼にとって意味がある22日となろう。

まあ、この情報がガセだということを願う。あるいは抑止力になることを。去年の9月のときは、イベント前にOP市場で儲ける算段までして、待っていたのだが、できなかったのだから、ネットの力は侮れない。tatsujinさんは、もう偽テロはできない状況になったとの趣旨のことを最近書かれていたが、そうなれば、彼らの策略も変わってくるだろう。しかし、まだまだ、プロパガンダ、クソゴミの報道を鵜呑みにする「素直な人々」が世の中では大半である。

まあ、管理人が「ほらふき」「狼おっさん」「信頼性に乏しい」とか言われているうちは、まだいい世の中だ。

http://belfercenter.ksg.harvard.edu/files/dayafterworkshopreport_may2007.pdf

Dcnuke

おまけ

オヤマ、オカマ、オバマの続報だが、Henegan氏によると、ヒラリーが持っているテープは1999年にイリノイ州のGurneeのホテルで取られたものという。お相手はLarry Sinclair 氏。

でもHeneganさん、以前言っていた相手とは別人じゃん。と突っ込みを入れておく。

Obamasinlarry

もうひとつ、おまけ。

http://larrysinclair-0926.blogspot.com/

殺人とは穏やかではないが、ディスインフォメーションのにおいがプンプン。臭過ぎる。

最後に延び延びとなっているムンバイテロは次回にやろう。それで、ライス米国務長官がなぜエリザベス英女王の前でピアノを弾いたのか分かるだろう。

<追記>

カナダ経由の偽テロをあばく、フルフォード氏、Henegan氏以外のソース。

http://thatradio.podhoster.com/index.php?sid=1617

December 2: Somalia Pirates Canadian Connection

<再追記>

2009年初めに米国内のインサイド・ジョブの核テロの可能性を指摘する露プラウダ

http://english.pravda.ru/world/americas/23-12-2008/106864-usa_change-0

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2008年12月 5日 (金)

アメロ紙幣登場!!

米財務省、中国国家開発銀行にアメロで8000億ドル支払い のネタ元だったハル・ターナー氏のブログで、ドルに替わるアメロ紙幣の写真が掲載されている。

New50ameronote

New2050100ameropapernotes

なんとも、かわいらしいデザインだが、この紙幣を本当に我々が拝むようになるのか否かは来年以降に分かるだろう。

最近の関連記事

原田武夫:「北米共通通貨=アメロ」導入というオバマの隠し玉
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000011-scn-bus_all

アメロ紙幣について報じるプラウダ

Amero to become USA’s new currency when dollar collapses
http://english.pravda.ru/world/americas/02-12-2008/106779-amero-0

ベラルーシ・ルーブル紙幣に似ているそうだ。

弊ブログの関連記事

北米連邦~カナダとメキシコ消滅計画が進行中
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_98dd.html

北米連邦~カナダとメキシコ消滅計画が進行中(2)
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_03aa.html

3月13日の米下院秘密会議について
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/13_b8e4.html

米財務省、中国国家開発銀行にアメロで8000億ドル支払い
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-5540.html

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2008年11月29日 (土)

End the FED デモ

国内の茶番の真相解明は、ここに任せよう。

ひとことだけ。

なぜか、この佐々淳行氏、「犯人」の出頭前に、「犯人」が40代の独身者ということを知ってたね。その時点の目撃証言では、30歳ぐらいの男だったのに。しかも、黒いバンの話もいつのまにか立ち消え。足のサイズ27センチの男が、25センチのスニーカーを持参して出頭とは笑わせてくれる。

Sasa

さて、本題に入ろう。

また、例のごとく、クソゴミはまったく報じていないが、22日に全米各地で、End the FED(FRBを終わらせろ)のデモが開催された。富の偏在、少数による国家支配の根本原因となっている私有「中央銀行」に大衆が気づいてきたということ。

http://www.seektress.com/fedrally.htm

冒頭のFED-UPは、語義の「うんざりしている」とFED(FRBの通称)とをかけたもの。

Endfed1

デモを報じるUPI電。ただ、FRBがPrivately-ownであることには一言も言及せず。

Protesters call for end of Federal Reserve

http://www.upi.com/Top_News/2008/11/23/Protesters_call_for_end_of_Federal_Reserve/UPI-44381227482417/

Protesters call for end of Federal Reserve

End The FED; November 22nd, 2008

>

Americans protest against U.S. Fed policy

End The FED NYC 11.22.2008

この憲法違反の私有「中央銀行」制度については、弊ブログでも過去、

FRBという富の搾取システム(1)
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_db93.html
FRBという富の搾取システム(2)
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_33b4.html

でやったが、そのうち、また詳しくやろう。

また、ムンバイテロの話も次回にやる。

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