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2009年6月13日 (土)

13兆円はバチカン買収用だった?

北朝鮮では、三男の金正雲が、後継者になりそうな報道ぶりだが、管理人が得た情報では、

2008/8 中旬 金正雲が平壌で交通事故 植物人間に。
              ショックを受けた金正日、脳梗塞で倒れる

              ドイツから医師を呼んで治療するも

2008/10/18  金正日死亡

という認識だったが、これを変更する必要があるのか。
あるいは、金正雲の顔が知られていないことを利用して、別の替え玉を建てて、権力を奪取しようとしている勢力があるのか。それだと、金正男の側近粛清や、彼自身の中国亡命のうわさも納得が行くが。

替え玉としては、わが国にも大室寅之祐の例がある。

Hotokuni

鳩山邦夫氏は頑張ったが、西川”ゴールドマンサックス”善文を辞めさせることができず、自ら辞めることに。そもそも、2,400億円の建設費を使ったかんぽの宿をわずか109億円、しかも最初から出来レースで、売り払おうとした人間を辞めさせられないことが異様だ。西川”ゴールドマンサックス”善文を辞めさせる絶好のチャンスだったはずだが。「鳩の乱」とかほざくクソゴミは腐れ切っている。とくに船橋洋一が三極委員会メンバーだからかは知らんが、朝日系の偏向は目に余る。今日は朝から鳩山氏のイメージダウン戦略を盛んにやっている。

近い将来、株式を外資に売り払うのが既定路線で、西川”ゴールドマンサックス”善文は、この郵政外資化に必要なゴイムなのだろう。

なお、すでに「運用」という名前で、郵便局・簡保の金がユダヤ資金に流れている。その運用先一覧。
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/297.html

なお、http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/kani/040331j401.html
でいったん運用先リストを公表したものの、都合が悪いと思ったのか、すぐに削除されている(笑い)。

また、この郵政外資化において、竹中平蔵と並ぶ売国奴、小泉純一郎のせがれ、進次郎は、自民党の反小泉勢力の腰砕けで、「世襲問題」に執行猶予が出たため、次の選挙で受かりそうだが、彼は、親父の「功績」により、戦略国際問題研究所(CSIS)にアシスタントとして雇われ、”はく”を付けさせてもらった。このCSISは、CFRと並び、イルミナティの米国コントロール機関のひとつ。新たなエージェント、いっちょ上がりの図式である。もちろん、彼が使い物になるか否かはまた別の問題だ。

さて本題だが、まずこれ。

伊警察が日本人2人拘束 米証券13兆円分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000001-mai-soci
(引用)
 【ローマ藤原章生】ANSA通信などによると、イタリア財務警察は今月3日、イタリアからスイスに1340億ドル(約13兆円)相当の米有価証券を持ち出そうとした日本人2人を拘束した。在ミラノ総領事館は当局の報告で拘束を確認したが、2人の国籍も含め事実関係については「捜査中なので明らかにできない」としている。

 2人は拘束時、スイス国境に近いイタリア側の駅に停車中の電車にいた。財務警察官が手荷物を調べたところ、かばんの底から多額の米国債やケネディ債券などが出てきたという。

 2人は持ち出しを申告しておらず、容疑が固まれば多額の罰金を科せられる。総領事館は「2人の身元や所属については言えない」と述べている。
(引用終わり)

そして、これ。

Obama Issues “Immediate” Assassination Order For Mexican President Calderon
http://www.whatdoesitmean.com/index1241.htm
ぶっそうなタイトルだが、これによると、オバマは、ケネディが1963年に出した大統領令11110を実施して、通貨の発行権をロスチャイルドのプライベートバンク、FRBから米国政府に取り戻すことを画策しており、すでに中国やロシアにその意向を伝えている。そして、バチカンの買収用に1,340億ドル(米債)を運ぶ途中、その運び屋がCIAの垂れ込みを受けたイタリア警察に確保されたという。通常、こういう時は、大統領専用機を使うところだが、そのためにスケジュールを作らなければいけないし、この前、ニューヨークで撃ち落されそうになり、あわてて低空飛行して難を逃れた経緯もある。オバマの周りは敵だらけのため、こういう方法を採ったのだろう。また、先日、カトリック教徒を連邦最高裁判事に任命したことも、その布石だそうだ。

Obamadollar

まあ、彼は大統領なのだから、大統領令11110の実施は、形式上は可能かもしれない。でも、それを親分のブレジンスキーや、ロックフェラー(FRBの株主でもある)が許すのか疑問。まあ、本当にそうなれば、拍手喝采するがね。今のところ願望入りプロパガンダの感じだな。

ともあれ、1,340億ドルは、50代の2人の日本人らしい男たちのものでないことだけは確かだ。でも、金額は、クリスファー・ストーリー氏のサイトをよく読んでいる管理人としては、全然ありうる数字。4.5兆ドルのワンタ資金は挙げるまでないが、1989年8月にブッシュ爺などに7500億ドル近くもパクられている(これはGIGA-FUNDING OPERATIONと呼ぶそうだが)し。
そのリスト
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/06/stealmoney1_3.jpg
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/06/stealmoney2.jpg
書いていないが、実際には口座番号までわかっている。

ゴルバチョフはソ連崩壊の報酬に100億ドルもらっている。

このように、裏で信じられないほどの高額の金が動くのはよくあること。

ともあれ、この件は別の情報も待ちたい。

また、この13兆円については、別にこういう見方もある。

話は変わるが、高額といえば、これは本当かな?

郵政のカネについて
http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php
(引用)
 「日本のメディアは裏が取れないと書けない。でも、裏を取っている時間などないから、お前が書け。信用されなくてもかまわないから以下のことを書け。それで多少は世界が変わる。」

 と、ある信用できる機関から情報が来ましたので、以下箇条書きに書きます。訳は防衛に詳しい某教授にやってもらったので間違っていないと思います。

・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。

・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。

(引用終わり)

これが事実かどうかの情報は管理人は持っていないが、「さもありなん」だろう。

何しろ、イルミナティ側のノーベル経済学者、スティグリッツ(写真)がこんなことを言っている。

Josephstiglitz

国家を銀行に隷属させる世界銀行の「四段階戦略」
http://satehate.exblog.jp/9712236/
(引用)
2001年: 世界銀行の元主任エコノミストで、クリントン大統領の経済諮問委員会委員長を務めたジョセフ・スティグリッツ[b.1943]教授が、世界銀行の「四段階戦略」を公表。
この戦略の目的は、国家を銀行に隷属させることだった。

その内容を要約すると、次のようになる。

一、民営化。 このとき、実は、国有財産の販売価格を数十億ドル削るのと引き換えに、国の指導者は一〇パーセントの手数料をスイスの銀行の秘密口座に振り込んでもらっている。正真正銘の、わかりやすい収賄であり、汚職である。

二、資本市場の自由化。 つまり、国境を越える金に課税する法律を廃止するということである。スティグリッツはこれを「〈ホット・マネー〉サイクル」と呼んでいる〔訳註:「ホット・マネー」とは、高利回りを求めてごく短期間に移動させる投機資金のこと。「不正な金」の意もある〕。海外から来た現金は、まず不動産や為替に投資される。そうして、その国の経済が上向きになり始めたところで、この外国資本はまたさっと撤退し、経済は崩壊する。国は国際通貨基金(IMF)に援助を求めることになり、IMFは支援を与える代わりに、口実をつけて金利を必ず三〇~八〇パーセントにまで引き上げる。こうしたことが、インドネシアやブラジルなど、アジアやラテン・アメリカの国々で起きている。金利が上がれば、国は貧しくなる。資産価値は暴落し、工業生産は荒廃し、国庫は枯渇するのである。

三、市場に基づいた価格決定。 この段階で、食料品や水、家庭用ガスの価格が上がり、わかりきったことだが、各国で社会不安が高まる。これは今や「IMF暴動」という名で知られつつある。この暴動は、資本の撤退や政府の破綻を招く。残っている国の資産を底値で買えるため、これによって外国企業が得をすることになる。

四、自由貿易。 この段階で、国際企業がアジアやラテン・アメリカ、アフリカになだれ込むが、ヨーロッパやアメリカは第三世界の農業に対して、自国の市場に障壁を築いている。一方で、第三世界諸国はブランド医薬品に対し、欧米の課した法外な関税を支払わなければならず、このために死亡率や疾病率は急上昇する。

このシステムは大勢の敗者とたった一人の勝者を生むが、勝者とは、ユダヤ人が所有、運営する銀行制度である。

事実、IMFと世界銀行は、すべての発展途上国に対して、電気や水道、電話、ガスといった国有インフラの売却を融資の条件としてきた。これらは推定四兆ドルの公有財産である。
(引用終わり)

これは、発展途上国を永久に搾取の対象とする彼らのやり方だが、日本に当てはめて見ても、代理人に報酬(逆に恫喝)をやり、ことを運ぶ彼らのやり方に変わりはない。

<追記>

Treasury Has $134.5 Billion Left in TARP
http://online.wsj.com/article/SB123828522318566241.html

ウォール・ストリート・ジャーナルの今年の3月30日の記事。TARPの残りが1,345億ドルある。これはオバマ政権に受け継がれているはず。

US government securities seized from Japanese nationals, not clear whether real or fake
http://www.asianews.it/index.php?l=en&art=15456&size=A

(引用)
What caught the policemen’s attention were the billion dollar securities. Such a large denomination is not available in regular financial and banking markets. Only states handle such amounts of money.
(引用終わり)

注目すべきは、額面10億ドルの債券があったこと。通常のマーケットでは取り扱われていない。国や州レベルで取り扱われているだけ。

なお、大本営発表では、偽物とされるだろう。

<再追記>

また、こんな見方も出できた。

イタリアから13兆円を持ち出そうとした日本人はCIAと天皇の手先であった
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/06/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%8B%E3%82%89%EF%BC%91%EF%BC%93%E5%85%86%E5%86%86%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A1%E5%87%BA%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AF%EF%BD%83%EF%BD%89%EF%BD%81%E3%81%A8%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%85%88%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F.html

福島のフルネームは?
心当たりのある人はいますか?

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コメント

正雲氏派、正男氏暗殺計画か=中国が阻止-韓国テレビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000160-jij-int

正雲が替え玉という可能性がますます高まってきた。

投稿: gabrico | 2009年6月16日 (火) 05時01分

コネズミ"愛人こはん"ヘンイチロウも必死のようで。

「西川を続投させよ!」と小泉からの驚愕するような恫喝に屈した麻生首相・日刊ゲンダイ
http://asyura2.com/09/senkyo65/msg/599.html

昨日の鳩山邦夫元総務大臣の「内部の機密文書が存在する」と日刊ゲンダイでありましたが、

この内部機密文書が「かんぽの宿譲渡問題の原因となっている日本郵政の4つの子会社をガチガチに縛っている」らしく、

鳩山氏は
「この機密文書を白日のもとにさらして国民に批判してもらうべきです。私はかんぽの宿というのは氷山の一角ではないか、こういう感覚をもっております。国民の共有財産を守るためには、命懸けでこれからも戦っていきます。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小泉の驚愕の恫喝内容!!

それに対して、小泉鈍一郎からの度重なる恫喝に屈し、西川続投を決め鳩山氏を辞任に追い込んだ、麻生首相。

記者クラブの面々は報道しなかったが、唯一共同通信だけが、この小泉の恫喝ぶりを報道している。

何度も何度も激しい口調で西川社長続投を求めた、その驚愕の恫喝内容とは

「鳩山が社長人事の認可権限を盾に続投反対を公言しはじめた5月以降、小泉は何度も麻生に電話をかけ激しい口調で続投を求めた。

『鳩山が何を言おうと俺は知らない。首相在任中、鳩山を内閣で使わなかったからな。
だが、あんたは違う。俺が閣僚に(何度も)起用した。やるべきことは」判っているはずだ。』

「これほど、小泉が西川続投にこだわるのは、社長交代のパンドラの箱をあけて真っ黒い中身が明らかにされたら、忠臣・竹中平蔵とともに地獄の底に突き落とされる、との強迫観念からでしょうか?」と田中康夫ちゃんは今日の日刊ゲンダイで述べておられます。
日本郵政社長後継者候補の手紙やら、麻生首相の「いやはや、自爆テロ的オウンゴ-ル」ですと。


投稿: hebrico | 2009年6月19日 (金) 03時59分

hebricoさん。どーも。

ひとつだけ。

ヘンイチロウ

より

ヘンシロウ もしくは、ヘンシサセタロウ

の方がいいですね。

投稿: gabrico | 2009年6月19日 (金) 07時03分

大室寅之祐はガセだと思うよ
http://dubai.2ch.net/test/read.html/emperor/1244119798/118n

投稿: | 2009年6月25日 (木) 19時05分

週刊新潮7月2日号に、金ファミリーをよく知るプリンセス天功が意味深発言している。やはり、三男は替え玉の可能性が高く、キムジョンイルはすでに死亡しているんじゃないかな。

投稿: gabrico | 2009年6月27日 (土) 17時34分

今日は、ゴールドマンサックスの決算発表があるようだが、NSAと組んだ不正取引ソフト、「デゥームズデイ・ボックス」がどの程度貢献しているのだろうか?

http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.ListAll&friendId=147509065

投稿: gabrico | 2009年7月14日 (火) 08時55分

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