約5カ月も更新をさぼっていたが、今日はひまなので更新しよう。なお、前記事は削除した。記事を書いた翌日にオリジナルテープを入手して、それがフェイクということは分かっていたが、まあ、ずぼらな性格なんで5カ月放置していた。
さて本題に入ろう。
まず、これ。
地震発生のわずか12時間前だ。これは予言というより、事前に知っていたのだろう。以前に中越地震の数日前に北野建設株の大量買いを行い、売り抜けたやつらがいた記事を記した。「地震直前、北野建設株の出来高急増の怪」
事前に知っているやつらがいるということは、人工的に地震を起こしているやつらがいるということだ。
また、第二次世界大戦中から、米国が地震兵器を開発していたことを示す公文書を、「60年以上前に日本を人工地震で襲う計画があった」で示した。
人工地震など、めずらしくも何ともないようだ。日本でも1975~1996年までに、22,359回の人工地震があったという。これは去年実施された人工地震の一例。ただし、これらはすべて震度2以内のレベル。
マグニチュード6以上の大地震を引き起こすということになれば話は別である。その場合、地中で核爆発を起こさせる必要がある。地下核実験での地面の動きをイメージしていただきたい。こう話すと、とても人工的に大地震を引き起こすことなど無理だと思われる方もいるかもしれない。
いや、そんな難しいことでもないらしい。
1「水素プラズマ エネルギー革命」山本 寛 著
http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4-7775-1137-5
2「<仮説>巨大地震は水素核融合で起きる!」山本 寛 著
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40636278
3「WTCで純粋水素爆弾使用の可能性」&「自然が作る純粋水素爆弾=地震」山本 寛 著
http://dokuritsutou.main.jp/newversion2/image2/koenkai/junsui_subaku.pdf
3から一部抜粋


ポイント
a.純粋水素爆弾は普通の水素(つまり普通の水)から生成可能
b.中性子、放射性物質を放出しない
c.水素が原子状になったとき、3個の水素原子の同時衝突により、ブラック・ライト・プロセスで、核融合を起こしやすい擬似中性子ができる
中越地震のときも、その前に台風が来襲したし、今回の四川省の大地震のときも事前に東南アジアから中国南部は豪雨に見舞われた。これはa.の理由。加えて地盤を緩くするという目的もあるだろう。
そして、HAARPの電磁波により、地中でブラック・ライト・プロセス~核融合させて大爆発を引き起こすというシナリオである。
China Earthquake caused by HAARP weapon 引地震的据
地震の2時間前に電磁波により出てきた彩雲
動画はhttp://jp.youtube.com/watch?v=J8LMvqT7Hjw&watch_response
アジアにおける気象による大虐殺は今回のミャンマーや四川省が初めてではない。
2004年12月には30万人を大虐殺している。これはそのことを告発したサイト。
http://www.vialls.com/subliminalsuggestion/tsunami2.html
残念ながら、告発者のJoe Vialls氏は2005年に豪州のパースで「心臓まひ死」させられている。
長くなったのでひとまずこれで(1)は終わる。表題に関する具体的な表記がないが、それは(2)で行いたい。
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