アジア

2009年5月31日 (日)

中国恫喝、米軍デフコン2発令

ガイドナーが中国を訪問しているはずだが、中国が恫喝(米債売るぞ)に成功して、香港銀行経由で、5兆ドル送金させたようだ。

RED China Successfully BLACKMAILS the Obama Administration
Federal Reserve will be Broke by August of 2009
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=147509065&blogId=492007254

まあ、ロスチャイルドのプライベート中央銀行、FRBが8月までになくなるのかどうかは知らんが。
また、最近の朝鮮半島の変事はすべて、中国の恫喝の一環だ。

したがって、米軍はデフコン2の状況にある。
US Army moves to DEFCON 2
http://macedoniaonline.eu/content/view/6893/2/

対象国は中国、ロシア、それになんと英国だそうだ。ブッシュ・クリントン犯罪シンジケートに、英女王はとっくに堪忍袋の緒を切ってるからね。さもありなん。

デフコンとは、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%B3%E3%83%B3

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2008年5月18日 (日)

ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(1)

約5カ月も更新をさぼっていたが、今日はひまなので更新しよう。なお、前記事は削除した。記事を書いた翌日にオリジナルテープを入手して、それがフェイクということは分かっていたが、まあ、ずぼらな性格なんで5カ月放置していた。

さて本題に入ろう。
まず、これ。

2chanquake

地震発生のわずか12時間前だ。これは予言というより、事前に知っていたのだろう。以前に中越地震の数日前に北野建設株の大量買いを行い、売り抜けたやつらがいた記事を記した。「地震直前、北野建設株の出来高急増の怪
事前に知っているやつらがいるということは、人工的に地震を起こしているやつらがいるということだ。
また、第二次世界大戦中から、米国が地震兵器を開発していたことを示す公文書を、「60年以上前に日本を人工地震で襲う計画があった」で示した。

人工地震など、めずらしくも何ともないようだ。日本でも1975~1996年までに、22,359回の人工地震があったという。これは去年実施された人工地震の一例。ただし、これらはすべて震度2以内のレベル。
マグニチュード6以上の大地震を引き起こすということになれば話は別である。その場合、地中で核爆発を起こさせる必要がある。地下核実験での地面の動きをイメージしていただきたい。こう話すと、とても人工的に大地震を引き起こすことなど無理だと思われる方もいるかもしれない。
いや、そんな難しいことでもないらしい。

1「水素プラズマ エネルギー革命」山本 寛 著
http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4-7775-1137-5
2「<仮説>巨大地震は水素核融合で起きる!」山本 寛 著
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40636278
3「WTCで純粋水素爆弾使用の可能性」&「自然が作る純粋水素爆弾=地震」山本 寛 著
http://dokuritsutou.main.jp/newversion2/image2/koenkai/junsui_subaku.pdf

3から一部抜粋

Purehbomb_2

   

Blacklight_2

 

Nuclearquake   

ポイント
a.純粋水素爆弾は普通の水素(つまり普通の水)から生成可能
b.中性子、放射性物質を放出しない
c.水素が原子状になったとき、3個の水素原子の同時衝突により、ブラック・ライト・プロセスで、核融合を起こしやすい擬似中性子ができる

中越地震のときも、その前に台風が来襲したし、今回の四川省の大地震のときも事前に東南アジアから中国南部は豪雨に見舞われた。これはa.の理由。加えて地盤を緩くするという目的もあるだろう。
そして、HAARPの電磁波により、地中でブラック・ライト・プロセス~核融合させて大爆発を引き起こすというシナリオである。

China Earthquake caused by HAARP weapon 引地震的据

地震の2時間前に電磁波により出てきた彩雲

Chinaquakecloud

動画はhttp://jp.youtube.com/watch?v=J8LMvqT7Hjw&watch_response

アジアにおける気象による大虐殺は今回のミャンマーや四川省が初めてではない。
2004年12月には30万人を大虐殺している。これはそのことを告発したサイト。
http://www.vialls.com/subliminalsuggestion/tsunami2.html

残念ながら、告発者のJoe Vialls氏は2005年に豪州のパースで「心臓まひ死」させられている。

長くなったのでひとまずこれで(1)は終わる。表題に関する具体的な表記がないが、それは(2)で行いたい。

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2007年8月 6日 (月)

「誘拐」したフィリピン人をバグダッドの米大使館建設に使う=英サンデータイムス

この内容自体はえげつないが、ヤクザがタコ部屋に押し込んで、強制労働させるのはよくある話。いわばベタ記事だ。しかも第一義的には米国に責任はない。こういう内容の記事を英国メディアがわざわざ報道するということは、
やはりエリザベス英女王が、クィーンゲイトに激怒していることの表れだろう。

'Kidnapped’ Filipinos build US embassy
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/iraq/article2199263.ece
(要約)
 飛行機に乗ってから10分後に、これがドバイではなくバグダッド行きだと聞かされ、51人のフィリピン建設労働者らは、パニック、ヒステリー状態となった。シートから飛び上がり、抗議の叫び声を上げた。銃(サブマシンガン)を携帯した客室乗務員が彼らを座らせた。彼らにもう選択の余地はなかった。去年3月のことである。
 緊急医療派遣の技師として同乗していたRory Mayberry氏は下院の調査委員会に報告書を出した。彼らは豪勢な米大使館をバクダッドに建設するために、「誘拐」されてきたのだ。チグリス川西岸の104エーカーの敷地に21棟の高層ビルを建てる―3億ポンドをかけた要塞化された大使館を建設するという世界で最も危険な工事現場に連行されたのだ。

 第一義的責任は、建設を請け負ったFirst Kuwaiti General Trading and Contractingにある。

義憤に感じた方、苦情はこちら

P.O. Box 480 Al Souk Al Dakhli 15255 - Kuwait
Tel: +(965) 800500 - Fax: +(965) 800600
Email: info@firstkuwaiti.com
Kuwaiti

この大使館の建設にもかかわった建築家、John Owensも言う。「私がクウェートからバグダッドに飛んだ飛行機で、一緒だった労働者はみんなドバイ行きのチケットを持ち、バグダッド行きは私だけだった」と。彼はさらに「飯場の環境はみじめすぎ、とうてい耐えられるものではなかった。アジアと西アフリカからの労働者は月給120~150ポンドで1日12時間、週7日働かされた」と証言する。

フィリピンのアロヨ大統領は調査団を中東に派遣する命令を出した。

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